S級
| 予 想 |
好 気 合 |
総 評 |
枠 番 |
車 番 |
選手名 府県/年齢/期別 |
級 班 |
脚 質 |
ギヤ 倍数 |
直近4ヶ月の成績 | |||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 競走得点 | S | B | 逃 | 捲 | 差 | マ | 1 着 |
2 着 |
3 着 |
着 外 |
勝 率 |
2連 対率 |
3連 対率 |
|||||||||||
| ◎ | 2 | 1 | 1 |
浅井 康太 三 重/31/90 |
SS | 両 | 3.92 | 119.22 | 3 | 1 | 0 | 9 | 7 | 1 | 16 | 1 | 0 | 6 | 69.5 | 73.9 | 73.9 | |||
| △ | 7 | 2 | 2 |
稲川 翔 大 阪/31/90 |
S1 | 両 | 3.93 | 113.00 | 0 | 0 | 0 | 0 | 3 | 0 | 1 | 2 | 1 | 3 | 14.2 | 42.8 | 57.1 | |||
| ▲ | 6 | 3 | 3 |
郡司 浩平 神奈川/25/99 |
S1 | 逃 | 3.92 | 113.13 | 2 | 8 | 2 | 7 | 2 | 0 | 9 | 2 | 3 | 8 | 40.9 | 50.0 | 63.6 | |||
| 8 | 4 | 4 |
松浦 悠士 広 島/25/98 |
S1 | 両 | 3.85 | 110.95 | 1 | 0 | 0 | 2 | 4 | 1 | 6 | 1 | 5 | 11 | 26.0 | 30.4 | 52.1 | ||||
| 注 | ★ | 5 | 5 |
脇本 雄太 福 井/27/94 |
S1 | 逃 | 3.92 | 115.50 | 0 | 6 | 3 | 4 | 0 | 0 | 4 | 3 | 0 | 5 | 33.3 | 58.3 | 58.3 | |||
| 13 | 5 | 6 |
古屋 琢晶 山 梨/30/90 |
S2 | 逃 | 3.92 | 101.62 | 1 | 7 | 4 | 2 | 0 | 0 | 3 | 3 | 2 | 8 | 18.7 | 37.5 | 50.0 | ||||
| × | 2 | 7 |
新田 祐大 福 島/30/90 |
SS | 逃 | 3.92 | 118.50 | 4 | 7 | 4 | 5 | 0 | 0 | 7 | 2 | 6 | 5 | 35.0 | 45.0 | 75.0 | ||||
| 9 | 6 | 8 |
藤木 裕 京 都/31/89 |
S1 | 逃 | 3.92 | 109.04 | 1 | 3 | 1 | 2 | 4 | 0 | 6 | 1 | 3 | 12 | 27.2 | 31.8 | 45.4 | ||||
| ○ | 7 | 9 |
大塚 健一郎 大 分/38/82 |
S1 | 追 | 3.92 | 112.57 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 3 | 0 | 4 | 1 | 10 | 0.0 | 26.6 | 33.3 | ||||
※各項目トップの数値は赤字で表示されます。
実力者が準決で相次ぐ脱落と波乱のシリーズに。大事な準決で勝ち癖つけた浅井がV最短で、番手を回る大塚が続いて強敵撃破へ集中。スピード抜群の新田は単騎でも侮れない存在で、ライン充実の近畿勢や地元の郡司も逆転へ虎視眈々。
【予定誘導員】山田 幸司
| 予 想 ・ 周 回 ・ 戦 法 |
▲ | ◎ | ○ | × | 注 | △ | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 3まくり | 4追込 | 1まくり | 9追込 | 7まくり | 6まくり | 5逃げ | 2追込 | 8追込 | |
| 最 終 B S |
← ← ← ← |
||||||||
| 車 番 ・ 選 手 名 |
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
浅井 康太 |
稲川 翔 |
郡司 浩平 |
松浦 悠士 |
脇本 雄太 |
古屋 琢晶 |
新田 祐大 |
藤木 裕 |
大塚 健一郎 |
|
| 選 手 コ メ ン ト |
風もあって感じが悪かったが、中団を取れて恵まれた。 |
脇本君が凄かった。再度番手です。 |
自力。ラインで決められるように、いつも通り仕掛けたい。 |
郡司君へ。記念の決勝は2回目。 |
踏んだ感じは重かったが、その割には戦えた。いつも通りの競走。 |
落ち着いて走れた。単騎で自力。 |
脚の感じは問題ないし、優勝できるように頑張る。自力勝負。 |
今の脚では精一杯。稲川君の後ろ。 |
準決は中川誠君が頑張ってくれたおかげ。ここは浅井君に付ける。 |
豪華メンバーが集結したが、ここは地元・郡司浩平の大駆けに期待したい。直前の合宿で仕上げてきた成果は、初日に浅井康太を破った事で実証済み。優秀戦は仕掛けのポイントを誤ったための敗戦で、準決も大事をとった運行で手堅く連を確保と、まだ底を見せていない点も魅力的だ。
「しっかり戦えているし(調子に)不安はない。準決では自分だけの競走になってしまったので、その分も決勝では思い切り仕掛けたい。相手は強いけど、自分のやる事は変わらない。とにかく『いつも通り』を意識して。いつも練習しているバンクですし、見せ場を作れるように攻めていく。それで結果を出せればと思ってます」
浅井や新田祐大、脇本雄太らトップ選手の当面の目標は、約3週間後に迫った静岡ダービー。そのため今回は、結果よりも内容を重視する可能性が高い。逆に郡司は「高木隆弘さん以来、川崎記念では地元から優勝者が出ていないみたいだし(※花月園メモリアルは除く)、なんとか頑張りたい」と、15年ぶりとなる地元勢のVを目指しており、今回へ懸ける気持ちは一番といえる。
また、郡司にとって心強い味方となるのは、後ろを固めてくれる同級生・松浦悠士の存在。その松浦は「せっかくなので付けさせてもらいます。郡司君の地元だし、もちろん好きに走ってもらいますよ。僕は80パーセント以上は援護に集中する気持ちですから(笑)」と黒子役に徹することに迷いはない。初連係となるが各々の役割は明確で、好連係を見せてくれること必至。平成生まれのヤング同級生コンビが、力を合わせて難敵を倒し、郡司が悲願の地元記念Vを達成する!
※マル乗り投票はログインしてご利用ください。
Copyright© 2012-2026 GambooBET All Rights Reserved.