2022年08月19日時点の記事です。
ここ1年では兄の英明よりも活躍をみせる山田庸平。得意は捲りだが、緩んでいればカマシも用意。F1戦なら長い距離も踏める。オールラウンドの立ち回りで主役を務める。
実績1番は南修二。的確な追い込み力はG前線でも通用。F1なら捲り兼備の走りでVを狙う。
逃げて強い石原颯もここはV争いに名乗りをあげる。前回の8月西武園オールスターでは6月岸和田G1の落車の影響で連日直線失速するシーンをみせたが、復帰二戦目の今回、さらにG1ではなくF1戦なら逃げて押し切る競走をしてもおかしくはない。先行してそのまま先頭でゴールも。
Copyright© 2012-2026 GambooBET All Rights Reserved.