
武雄市制20周年 開設76周年記念たけお競輪「大楠賞争奪戦」GⅢを4月18日(土))~4月21(火)の4日間に渡り武雄競輪場で開催される。 S級S班から参戦は阿部拓真、眞杉匠、南修二、嘉永泰斗の4名。 地元からは山田英明、山田庸平の兄弟がS級1班として参戦。そしてS級2班には小林弘和、山口貴弘、佐々木翔一、山口敦也、立部楓真、青柳靖起、坂田康季が参戦。総勢9名で地元の牙城を守る。
| バンクの特徴 | ・走路はクセがなく軽くて走りやすいバンク ・直線が長いので戦法的には追い込みが断然有利 ・カントがきついので競りはアウトでも我慢できる ”3角で浮きやすいポイントがあるので捲りに行くなら早めか遅め。直線も長いし捲り追い込みがよく決まります。先行屋にはキツい走路。” |
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|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| バンクデータ |
方角 周長 400m
最高上がりタイム:10.6秒 寺崎 浩平 2025/04/13 |
| 1R | 2R | 3R | 4R | 5R | 6R | 7R | 8R | 9R | 10R | 11R | 12R |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| S級一予選 | S級初特選 | ||||||||||
| 結果 | 結果 | 結果 | 結果 | 結果 | 結果 | 結果 | 結果 | 結果 | 結果 | 結果 | 結果 |
| 映像 | 映像 | 映像 | 映像 | 映像 | 映像 | 映像 | 映像 | 映像 | 映像 | 映像 | 映像 |
| 1R | 2R | 3R | 4R | 5R | 6R | 7R | 8R | 9R | 10R | 11R | 12R |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| S級選抜 | S級二予選 | ||||||||||
| 結果 | 結果 | 結果 | 結果 | 結果 | 結果 | 結果 | 結果 | 結果 | 結果 | 結果 | 結果 |
| 映像 | 映像 | 映像 | 映像 | 映像 | 映像 | 映像 | 映像 | 映像 | 映像 | 映像 | 映像 |
| SS | 地区 | 選手名 | 期 | 府県 | 選手名 | 期 | 府県 | 選手名 | 期 | 府県 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 関東 | 眞杉 匠 | 113 | 栃木 | |||||||
| 近畿 | 南 修二 | 88 | 大阪 | |||||||
| 九州 | 嘉永 泰斗 | 113 | 熊本 | |||||||
| S1 | 地区 | 選手名 | 期 | 府県 | 選手名 | 期 | 府県 | 選手名 | 期 | 府県 |
| 北日本 | 佐藤 博紀 | 96 | 岩手 | 阿部 力也 | 100 | 宮城 | 竹内 智彦 | 84 | 宮城 | |
| 小松崎 大地 | 99 | 福島 | ||||||||
| 関東 | 吉澤 純平 | 101 | 茨城 | 雨谷 一樹 | 96 | 栃木 | 長島 大介 | 96 | 栃木 | |
| 佐々木 悠葵 | 115 | 群馬 | ||||||||
| 南関東 | 中村 浩士 | 79 | 千葉 | 根田 空史 | 94 | 千葉 | 松谷 秀幸 | 96 | 神奈川 | |
| 和田 真久留 | 99 | 神奈川 | ||||||||
| 中部 | 志田 龍星 | 119 | 岐阜 | 谷口 遼平 | 103 | 三重 | 浅井 康太 | 90 | 三重 | |
| 近畿 | 神田 紘輔 | 100 | 大阪 | |||||||
| 中国 | 三宅 達也 | 79 | 岡山 | 河端 朋之 | 95 | 岡山 | ||||
| 四国 | 久米 康平 | 100 | 徳島 | 小倉 竜二 | 77 | 徳島 | 久米 良 | 96 | 徳島 | |
| 田尾 駿介 | 111 | 高知 | 佐々木 豪 | 109 | 愛媛 | |||||
| 九州 | 大坪 功一 | 81 | 福岡 | 坂本 健太郎 | 86 | 福岡 | 園田 匠 | 87 | 福岡 | |
| 山田 庸平 | 94 | 佐賀 | 山崎 賢人 | 111 | 長崎 | 東矢 圭吾 | 121 | 熊本 | ||
| S2 | 地区 | 選手名 | 期 | 府県 | 選手名 | 期 | 府県 | 選手名 | 期 | 府県 |
| 北日本 | 坂本 周作 | 105 | 青森 | 立花 昌也 | 123 | 青森 | 伊藤 大志 | 86 | 青森 | |
| 高橋 舜 | 125 | 宮城 | 庄子 信弘 | 84 | 宮城 | 竹村 勇祐 | 96 | 秋田 | ||
| 根本 哲吏 | 97 | 秋田 | 伊東 翔貴 | 100 | 福島 | 青森 伸也 | 87 | 福島 | ||
| 関東 | 山下 渡 | 91 | 茨城 | 小林 稜武 | 113 | 栃木 | 真崎 新太郎 | 85 | 栃木 | |
| 蕗澤 鴻太郎 | 111 | 群馬 | 篠田 幸希 | 123 | 群馬 | 伊藤 慶太郎 | 107 | 埼玉 | ||
| 植原 琢也 | 113 | 埼玉 | 尾崎 剛 | 79 | 埼玉 | 大澤 雄大 | 89 | 埼玉 | ||
| 池田 勇人 | 90 | 埼玉 | 佐藤 真一 | 79 | 東京 | 岡田 征陽 | 85 | 東京 | ||
| 小林 令 | 109 | 山梨 | 中島 詩音 | 119 | 山梨 | |||||
| 南関東 | 太刀川 一成 | 100 | 千葉 | 鈴木 浩太 | 119 | 千葉 | 成清 貴之 | 73 | 千葉 | |
| 菅原 大也 | 107 | 神奈川 | 東 龍之介 | 96 | 神奈川 | 望月 一成 | 111 | 静岡 | ||
| 仁藤 秀 | 117 | 静岡 | ||||||||
| 中部 | 長谷部 龍一 | 117 | 岐阜 | 児玉 虎之介 | 123 | 岐阜 | 横関 裕樹 | 99 | 岐阜 | |
| 上田 裕和 | 86 | 三重 | 南儀 拓海 | 121 | 富山 | 宮越 孝治 | 82 | 富山 | ||
| 近畿 | 中川 勝貴 | 109 | 福井 | 藤井 昭吾 | 99 | 滋賀 | 谷内 健太 | 125 | 京都 | |
| 稲垣 裕之 | 86 | 京都 | 清水 一幸 | 109 | 大阪 | 伊藤 成紀 | 90 | 大阪 | ||
| 水谷 好宏 | 93 | 大阪 | ||||||||
| 中国 | 山根 将太 | 119 | 岡山 | 昼田 達哉 | 121 | 岡山 | 桶谷 明誉 | 94 | 広島 | |
| 渡口 勝成 | 119 | 山口 | ||||||||
| 四国 | 森安 崇之 | 84 | 香川 | 小川 三士郎 | 125 | 徳島 | 北村 信明 | 93 | 徳島 | |
| 山中 貴雄 | 90 | 高知 | 吉田 智哉 | 111 | 愛媛 | 外田 心斗 | 115 | 愛媛 | ||
| 九州 | 原口 昌平 | 107 | 福岡 | 那須 久幸 | 71 | 福岡 | 高木 和仁 | 76 | 福岡 | |
| 桑原 亮 | 91 | 福岡 | 樫山 恭柄 | 92 | 福岡 | 松尾 信太郎 | 92 | 福岡 | ||
| 山口 敦也 | 113 | 佐賀 | 立部 楓真 | 115 | 佐賀 | 青柳 靖起 | 117 | 佐賀 | ||
| 坂田 康季 | 121 | 佐賀 | 橋本 宇宙 | 123 | 佐賀 | 小林 弘和 | 91 | 佐賀 | ||
| 山口 貴弘 | 92 | 佐賀 | 佐々木 翔一 | 93 | 佐賀 | 佐藤 幸治 | 92 | 長崎 | ||
| 緒方 将樹 | 117 | 熊本 | 本郷 雄三 | 99 | 熊本 |
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2026年4月11日時点の記事です。
武雄市制20周年 開設76周年記念たけお競輪「大楠賞争奪戦」GⅢを4月18日(土))~4月21(火)の4日間に渡り武雄競輪場で開催される。
S級S班から参戦は阿部拓真、眞杉匠、南修二、嘉永泰斗の4名。
地元からは山田英明、山田庸平の兄弟がS級1班として参戦。そしてS級2班には小林弘和、山口貴弘、佐々木翔一、山口敦也、立部楓真、青柳靖起、坂田康季が参戦。総勢9名で地元の牙城を守る。


S級S班の中では、
阿部拓真、南修二、嘉永泰斗が、今年はまだ波に乗り切れていない状況が続いている。
同じくS班の眞杉匠は、ウィナーズカップ(防府)で準優勝こそあるものの、それ以外では目立った成績を残せていない。
地元記念に向けて気合いが入るのは、
山田英明と山田庸平。
ラインの援護も期待できるため、巡ってきたチャンスは確実にものにしたい。続く日本選手権競輪(平塚)へ向けても、ここで結果を残して勢いをつけたいところだ。
また、同地区の山崎賢人も注目。
ウィナーズカップで優出し、その後の岸和田F1で優勝と完全復調。持ち前のパワフルな自力戦で、存在感を示している。

強力な機動力を誇る根田。前回の大垣では優出ならずとも、近況は1着を量産。得意パターンのカマシでライバルを封じたい。

最近は「自在」のコメントの佐々木。30歳を節目に自在、追い込み選手にシフトしていくつもりだ。どんな走りを見せていくのか、注目だ。

防府では3日目に落車も、ガッツを見せて最終日はジャン前スパート。主導権取りのレースで3着に粘った。S班となった今年は九州のエースとして、地区全体を引っ張る走りを見せたい。
2026年4月17日時点の記事です。
去年武雄記念を優勝し、武雄記念に対する思いが変わった。

前回の玉野の後鎖骨のピンを抜いて、様子を見ながら練習してきた。ウエイト、ワットバイクの数値は変わっていないが、それをバンクに落としきれていない。でも徐々に良くなっていくと思う。去年武雄記念を優勝して武雄記念に対する思いが変わった。地元戦で声援も多いと思うし頑張りたいです。
乗り方の意識を変え徐々に噛み合ってきた。

3月の防府から悪かったけど、自転車をいじりつつ乗り方の意識を変えて徐々に噛み合ってきたし、前回の西武園は前々回の豊橋に比べ良くなった。去年の武雄記念は決勝に乗れなかったので今回は良いイメージに変えられるよう。そして次のダービーに繋げられる走りが出来れば。
1R1番車で期待してもらってるし、力を出し切るレースを。

1R1番車は小田原でもあります。期待してもらっているし力を出し切るレースをしたいです。自分はまだまだ発展途上だとレースで実感するし、うまく改善出来れば。中4日はケアをしつつしっかり練習してきました。9車立てはあまり走っていないし、武雄を走るのも初で走ってみないと分からないが、テーマをもって初戦を臨みたいです。
K3
四日市
2万8270円
四日市 泗水杯争奪戦
1万1170円
0円キャリー
四日市競輪泗水杯争奪戦
2778万4050円
2749万9350円キャリー
577万2750円
558万9750円キャリー
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