
| 開催年 | レース名称 | 優勝者 |
|---|---|---|
| 2026年 | 燦燦ダイヤモンド滝澤正光杯 | 岩本 俊介 |
| 2025年 | 燦燦ダイヤモンド滝澤正光杯 | 岩本 俊介 |
| 2024年 | 燦燦ダイヤモンド滝澤正光杯 | 清水 裕友 |
| 2023年 | 燦燦ダイヤモンド滝澤正光杯 | 深谷 知広 |
| 2022年 | 燦燦ダイヤモンド滝澤正光杯 | 岩本 俊介 |
| 2021年 | 燦燦ダイヤモンド滝澤正光杯 | 松浦 悠士 |
| 2020年 | 滝澤正光杯in松戸 | 岩本 俊介 |
| 2019年 | 滝澤正光杯in松戸 | 三谷 竜生 |
| 2018年 | 滝澤正光杯in松戸 | 村上 義弘 |
| 2017年 | 第10回滝澤正光杯 | 佐藤 博紀 |
| 2016年 | 開設記念 第9回滝澤正光杯 | 荒井 崇博 |
| 2015年 | 滝澤正光杯 | 海老根 恵太 |
| バンクの特徴 | ・直線が短くカントも浅いので、捲りが決まりづらい ・バック追い風なので前のラインで決まることが多い ・競りはイン有利だが、風が強いと重くなる ”1年通して重いイメージ。いくら先行有利と言っても、力がない人は逃げ切れない。捲りは3角で止まるから、早めに行かないと厳しい。” |
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|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| バンクデータ |
方角 周長 333m
最高上がりタイム:9秒 中村 浩士 2008/08/13 |
| 1R | 2R | 3R | 4R | 5R | 6R | 7R | 8R | 9R | 10R | 11R | 12R |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| S級一予選 | S級初特選 | ||||||||||
| 結果 | 結果 | 結果 | 結果 | 結果 | 結果 | 結果 | 結果 | 結果 | 結果 | 結果 | 結果 |
| 映像 | 映像 | 映像 | 映像 | 映像 | 映像 | 映像 | 映像 | 映像 | 映像 | 映像 | 映像 |
| 1R | 2R | 3R | 4R | 5R | 6R | 7R | 8R | 9R | 10R | 11R | 12R |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| S級選抜 | S級二予選 | ||||||||||
| 結果 | 結果 | 結果 | 結果 | 結果 | 結果 | 結果 | 結果 | 結果 | 結果 | 結果 | 結果 |
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| SS | 地区 | 選手名 | 期 | 府県 | 選手名 | 期 | 府県 | 選手名 | 期 | 府県 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 北日本 | 阿部 拓真 | 107 | 宮城 | |||||||
| 近畿 | 寺崎 浩平 | 117 | 福井 | |||||||
| S1 | 地区 | 選手名 | 期 | 府県 | 選手名 | 期 | 府県 | 選手名 | 期 | 府県 |
| 北日本 | 五日市 誠 | 89 | 青森 | 櫻井 祐太郎 | 117 | 宮城 | ||||
| 関東 | 武田 豊樹 | 88 | 茨城 | 山下 渡 | 91 | 茨城 | 杉本 正隆 | 96 | 茨城 | |
| 金子 幸央 | 101 | 栃木 | 坂井 洋 | 115 | 栃木 | 高橋 築 | 109 | 東京 | ||
| 南関東 | 和田 健太郎 | 87 | 千葉 | 岩本 俊介 | 94 | 千葉 | 根田 空史 | 94 | 千葉 | |
| 佐々木 龍 | 109 | 神奈川 | 深谷 知広 | 96 | 静岡 | |||||
| 中部 | 山田 諒 | 113 | 岐阜 | 上田 国広 | 89 | 三重 | ||||
| 近畿 | 稲川 翔 | 90 | 大阪 | 伊藤 信 | 92 | 大阪 | ||||
| 中国 | 取鳥 雄吾 | 107 | 岡山 | 岩津 裕介 | 87 | 岡山 | 桑原 大志 | 80 | 山口 | |
| 四国 | 香川 雄介 | 76 | 香川 | 木村 隆弘 | 91 | 徳島 | 佐々木 豪 | 109 | 愛媛 | |
| 九州 | 後藤 大輝 | 121 | 福岡 | 野田 源一 | 81 | 福岡 | 立部 楓真 | 115 | 佐賀 | |
| 阿部 将大 | 117 | 大分 | 上野 優太 | 113 | 熊本 | 松本 秀之介 | 117 | 熊本 | ||
| S2 | 地区 | 選手名 | 期 | 府県 | 選手名 | 期 | 府県 | 選手名 | 期 | 府県 |
| 北日本 | 明田 春喜 | 89 | 北海道 | 坂本 周作 | 105 | 青森 | 佐藤 康紀 | 73 | 青森 | |
| 坂本 貴史 | 94 | 青森 | 照井 拓成 | 115 | 岩手 | 原 大智 | 117 | 宮城 | ||
| 齋藤 登志信 | 80 | 宮城 | 安部 貴之 | 92 | 宮城 | 邊見 光輝 | 119 | 福島 | ||
| 佐伯 翔 | 97 | 福島 | ||||||||
| 関東 | 松崎 広太 | 123 | 茨城 | 鈴木 謙太郎 | 90 | 茨城 | 川上 隆義 | 125 | 栃木 | |
| 矢野 昌彦 | 91 | 栃木 | 小榑 佑弥 | 121 | 群馬 | 小林 大介 | 79 | 群馬 | ||
| 天田 裕輝 | 91 | 群馬 | 伊藤 慶太郎 | 107 | 埼玉 | 黒沢 征治 | 113 | 埼玉 | ||
| 岡 光良 | 94 | 埼玉 | 相川 永伍 | 95 | 埼玉 | 武藤 篤弘 | 95 | 埼玉 | ||
| 磯川 勝裕 | 113 | 東京 | 永井 哉多 | 121 | 東京 | 岡田 征陽 | 85 | 東京 | ||
| 長井 妙樹 | 96 | 東京 | 治田 知也 | 121 | 新潟 | 牧田 悠生 | 123 | 新潟 | ||
| 南関東 | 山本 紳貴 | 107 | 千葉 | 栗本 尚宗 | 113 | 千葉 | 荒川 仁 | 121 | 千葉 | |
| 山田 駿斗 | 123 | 千葉 | 成清 貴之 | 73 | 千葉 | 鈴木 裕 | 92 | 千葉 | ||
| 花田 将司 | 99 | 千葉 | 桐山 敬太郎 | 88 | 神奈川 | 菊池 竣太朗 | 111 | 静岡 | ||
| 丸山 留依 | 127 | 静岡 | 新田 康仁 | 74 | 静岡 | |||||
| 中部 | 水谷 良和 | 70 | 愛知 | 大洞 翔平 | 100 | 岐阜 | 岩井 芯 | 125 | 岐阜 | |
| 佐藤 大地 | 125 | 三重 | 小堺 浩二 | 91 | 石川 | |||||
| 近畿 | 元砂 勇雪 | 103 | 奈良 | 佐山 寛明 | 113 | 奈良 | 椎木尾 拓哉 | 93 | 和歌山 | |
| 福元 啓太 | 119 | 大阪 | 松村 友和 | 88 | 大阪 | |||||
| 中国 | 昼田 達哉 | 121 | 岡山 | 中原 航大 | 123 | 岡山 | 保田 浩輔 | 123 | 岡山 | |
| 西田 雅志 | 82 | 広島 | 増原 正人 | 98 | 広島 | 富 武大 | 121 | 山口 | ||
| 四国 | 上野 雅彦 | 119 | 香川 | 三ツ石 康洋 | 86 | 徳島 | 都築 巧 | 123 | 高知 | |
| 佐々木 則幸 | 79 | 高知 | 今野 有樹 | 115 | 愛媛 | |||||
| 九州 | 佐藤 健太 | 101 | 福岡 | 中園 和剛 | 89 | 福岡 | 小林 弘和 | 91 | 佐賀 | |
| 瀬戸 栄作 | 109 | 長崎 | 梅崎 隆介 | 121 | 長崎 | 小柳 智徳 | 123 | 長崎 | ||
| 菅原 晃 | 85 | 大分 | 兼本 将太 | 117 | 熊本 | 松本 憲斗 | 119 | 熊本 | ||
| 田中 陽平 | 97 | 熊本 |
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2026年8月9日時点の記事です。


今年は初のS班として奮闘中の阿部拓真。序盤戦は苦戦を強いられたが、近況は安定した成績を残して競走得点もうなぎ登り。今年は番手戦が増えたが、クレバーな動きが売りで仕事にも定評がある。今回は北日本の援軍も充実しており、最低でも決勝進出を狙う。
新田祐大もここ3場所は超安定の走りを見せている。記憶に新しい高知サマーナイト決勝では気持ちがこもった走りで準優勝。先月末の和歌山F1でもピンピンで勝ち上がりこちらも準優勝と本来の豪脚が完全に戻ったイメージ。当地はオールスター競輪を制覇した思い出の地でもあり、今回も好走が見込める。
昨年の当地記念の覇者岩本俊介。地元戦には滅法強く地元のエースとして今開催を盛り上げる。近況の成績はやや物足りなさがあるが、長い距離を踏むことが増えて着以上の走りを披露し続けている。盟友和田健太郎も同時斡旋でこの2人でのゴール前勝負に期待したい。

実力者和田健太郎も地元記念優勝に燃える。直前のオールスターはやや精彩を欠いているが、西武園F1では鋭い差し脚を披露して今年初優勝。昨年の地元で節目の400勝を達成しており、地元はいつも好走するイメージ。盟友岩本俊介と共に今開催を引っ張る。

個人的にそろそろ才能が開花するであろうと思っている1人が櫻井祐太郎。デビュー当初から先行基本に戦っているスタイルで気持ちのいい走りをする。近況はやや成績を落としているが、松戸は櫻井の脚質が活きる。ここで結果を残して再浮上へのキッカケを作りたい。

ひと皮むけた印象がある松崎広太。6月下旬の和歌山で嬉しいS級初優勝を挙げてからも各地で好走を続けている。先行主体の競走でラインへの貢献も高く、時折見せる捲り脚にも定評がある。直前の和歌山G3でも決勝まで勝ち上がっており、勢いそのままに今開催も突っ走る。
2026年8月21日時点の記事です。
得意の地元記念!

松山は一走目で敗退してしまって残念だったけど、長い距離も行けたし良くなってきています。肉離れをしていて今年の初めはダメだったけど、段々上向いて来た。中4日はみんな一緒ですし、ここまでもいつも通り練習して来たのでここから疲労を抜いていければ。
地元GⅠで優出の勢い!

地元のGⅠで気持ちは入っていたけど、ラインのおかげで勝ち上がらせてもらえて有り難かったです。準決勝はもう二度と無い地元GⅠかもしれないと思って、悔いの残らない選択をさせてもらいました。それで決勝に乗れて良かったし、気持ち的にも良くなってきている。ここに来る前は松本貴治さん達とマウンテンバイクに乗って、脚を回してリラックスして過ごした。ピストにはほぼ乗っていないので走ってみて。
復帰戦は悔しい結果に。

復帰戦の松山はめちゃくちゃ感覚が悪かったし、悔しかった。本来の動きには程遠いし、物足りない。終わってからは練習と調整をやってきたので上向いてくれることを信じて。松戸は独特な感じで走りづらいイメージがあるので、払拭したいですね。
K3
四日市
2万8270円
四日市 泗水杯争奪戦
1万1170円
0円キャリー
四日市競輪泗水杯争奪戦
2778万4050円
2749万9350円キャリー
577万2750円
558万9750円キャリー
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