函館競輪 選手インタビュー

2016年07月23日~2016年07月26日 選手インタビュー

2016年7月8日時点の記事です。

S級12R4日制

菊地 圭尚【北海道/89期/S1】

 地元記念を2年連続して準V。悲願の地元優勝へあと一歩。しかしそのあと一歩が遠い。
 「2着ですけど、接戦の2着じゃなくて勝ち切れない走りでした。余裕を持ってゴール前勝負ができれば」
 高松宮記念杯では未勝利も徐々にではあるが復調を感じ始めている。
 「良くしよう、良くしようとしすぎました。いつもだったら突き抜けているけど、突き抜けなかったですね。でも宇都宮記念から心と体が噛み合いだしました。このまま集中していければ」
 今年こそ地元記念初制覇へ。どんな形でも優勝という結果に結びつける。
 「3度目の正直ですね。地元のお客さんは野次も多いけど、応援もしてくれる。後輩も頑張っているし、攻めるレースをして後輩に見せていかないと。気持ちを入れて頑張るだけですね」

S級12R4日制

荒澤 貴史【北海道/85期/S1】

 地元戦は記念、F1問わずにいつも気合が入る。静岡ダービー辺りから着ほど調子は良くないが、地元記念までに状態と点数を上げて初日特選に乗りたい。練習仲間の(菊地)圭尚が注目されるだろうが、走る以上は決勝に進みたい。

明田 春喜【北海道/89期/S1】

 苦手なインターバル系の練習で心肺機能や、踏み直せる脚の強化に取り組んでます。今回は支部長として臨むので公務と両立して結果を出せるように。地元は相性が良いので4日間連にからんで車券に貢献できるように頑張ります。

新規会員登録

現在の払戻総額トップ

  • K3

    久留米

    3万8550円

K5

大宮 スポーツニッポン新聞社杯

  • 124万4470円

    0円キャリー

Dokanto!発売中

松阪競輪蒲生氏郷杯王座競輪

  • 780万4200円

    677万8650円キャリー

  • 2525万4150円

    2025万8100円キャリー

ページの先頭へ戻る