函館競輪 選手インタビュー

2017年05月18日~2017年05月21日 選手インタビュー

2017年5月5日時点の記事です。

開設67周年記念五稜郭杯争奪戦

菊地 圭尚【北海道/89期/S1】

菊地 圭尚

 (近況は)ダービーとここを目標にして、オーバーワーク気味にやっていました。去年の後半が悪くて、調子が上がりませんでした。でも、いろいろ学ぶこともありましたね。(今は)自分の脚の感じとしては去年にない感じですし、戻っている感じがあります。調子も上向いていなければ、(久留米、伊東の)優勝もないですしね。(その後は一息のレースもあったが)毎年、(3、4月は)よくないんですよ。花粉症がひどくて、脱力感みたいなのがありました。でも、(地元の)北海道に戻ってF1(4月函館)を走っていても、脱力感はなかったです。感触も戻っている感じでした。ダービーは(一次予選で敗退して)残念な気持ちはあるけど、そうも言っていられないので。次につながるレースをして、函館記念に向かいたい。(周りの)応援もありがたいし、結果で返したい。

開設67周年記念五稜郭杯争奪戦

山田 敦也【北海道/88期/S1】

山田 敦也

 ちょっとずつ良くなってきてるんで、前の感覚に戻りつつあるけど。若い時と違って戻り切ってない感じがある。ただ、地元記念までには自信を持って行けるように、しっかりとやって仕上げたい。ひとつでも上に行けるように。

大森 慶一【北海道/88期/S2】

大森 慶一

 これっていう理由はないけど、最近一気に落ちた。よくないですね。けっこう空いてるんで、今はイチから地元に向けて頑張ってるところです。地元記念は二次予選までしかないんで準決勝にいけるように。チャンスはあると思う。

新規会員登録

ロイヤルメンバーズサービス

エントリーはこちら

現在の払戻総額トップ

  • K3

    大宮

    46270

  • K5

    久留米

    4870

Dokanto!発売中

発売中

豊橋競輪中日スポーツ昇龍杯争奪戦

  • 577200

    517800キャリー

  • 3514800

    3308100キャリー

ページの先頭へ戻る