2026年2月7日時点の記事です。



降班組である後藤祐貴。もちろん競走得点はトップ。降班して今期一発目の1月岐阜は連勝で勝ち上がって決勝は4着。連勝は止まったが、続く前回の1月別府は完全V。力の違いを見せつけた。今開催も狙うは完全優勝だ。
タレント揃いの125期の一人である秋末蓮。降班して3場所走った。一発目の1月伊東は3着1着で準優勝、続く1月岸和田は1着3着で準優勝。そして前回の1月京王閣は完全優勝と波に乗った。降班してからすべて確定板、ならば今回も人気に応える走りで連続Vといきたい。
127期の新人もたくさんV争いに参加しそうだが、その中ではトップの競走得点を持つ畑崎大輝に注目したい。逃げ中心の走りで1着ラッシュ。前期は完全優勝2回含む3度のV、今期は一発目の1月岐阜で優勝(2着1着でV)。ここも勝って勢いに乗りたい。
K3
弥彦
4万0570円
立川 報知ゴールドカップ・山口健治杯
89万2680円
0円キャリー
小松島競輪西日本カップ TIPSTAR杯
352万1700円
352万1700円キャリー
502万7250円
502万7250円キャリー
Kドリームスとは、いつでもどこでも競輪投票ができる競輪車券販売サイトです。パソコンやスマートフォン、タブレット、携帯電話すべてに対応していて簡単に競輪をお楽しみいただけます。もちろん、レース出走表やオッズ情報、アオケイ記者による予想情報も充実しているので初心者でもお気軽にご利用いただけます。
© Kdreams, Inc.
© Rakuten Group, Inc.