大宮競輪 選手インタビュー

2026年01月15日~2026年01月18日 選手インタビュー

2026年1月14日時点の記事です。

大宮競輪場 東日本発祥倉茂記念杯

古性 優作【大阪/100期/SS】

混戦必至も最後は長い直線を一気に

古性 優作

 グランプリは正直レースが見えてなかった部分もありますね。それからは一日一日を大切にしてトレーニングをして来ました。今年はそれこそG1を全部取ってやる気持でいきますよ。フレームや車輪とか、そのたびに自分に合ったものに変わって来ると思います。

森田 一郎【埼玉/125期/S1】

地元期待の若手。積極策でレースを作る

森田 一郎

 ヤングGPの後は腰が痛くなってしまってケアをして来たつもりです。回復したかどうかも分からないんですけど、できることはやって来たつもり。最近は逃げ粘れないことも多いし、色々アドバイスをもらいながら練習しています。去年はトントン拍子で上まで来たけど、今年はグレードレースを取るとかよりも、もう一度しっかり基礎に戻って力を付けたいですね。

塩島 嵩一朗【神奈川/125期/S2】

二の脚三の脚が使える新鋭

塩島 嵩一朗

 前々回の落車で骨折こそしなかったけど軟骨を痛めたり肉離れの疑いもあったので一本欠場しました。でももう痛みは取れたし、練習は一週間ほど。五百バンクは仕掛けが難しいですね。だけど九車立てに苦手意識はないし、少ない仕掛けどころを逃さずにいければ。

新規会員登録

現在の払戻総額トップ

  • K3

    岐阜

    4万6200円

K5

岐阜 長良川鵜飼カップ

  • 16万9050円

    0円キャリー

Dokanto!発売中

岐阜競輪長良川鵜飼カップ

  • 457万4850円

    432万0150円キャリー

  • 953万7600円

    839万4300円キャリー

ページの先頭へ戻る