西武園競輪 シリーズ展望・記者の推しメン情報

F1 スポーツニッポン新聞社杯

2026年08月03日~2026年08月05日 シリーズ展望・記者の推しメン情報

2026年7月29日時点の記事です。

西武園競輪場 スポーツニッポン新聞社杯

地元奮起だ宿口陽一

宿口 陽一

 傑出者不在、地区ごとの層の厚さもほとんど差がなく大激戦だが、勝ちたい気持ちは地元の宿口陽一が一番でシリーズリーダーに推す。宿口と連係するのは「暴れる自在」でお馴染みの鈴木玄人。2班だが橋本壮史、中島詩音の両先行もラインの先頭でハッスルする。
 総合力という点では山田英明という見方もできるだろう。復帰戦となった前回の玉野では「らしさ」を存分に発揮した走りで準優勝。今開催は九州の若手が手薄で自分でやるレースが多くなりそうだが、一流のタテとヨコで何とかする。
 他にも志田龍星、渡邉雅也、守澤太志など名前のある選手が勢揃い。久田朔、猿樂楓樹といった若手の先行選手にも注目したい。

新規会員登録

現在の払戻総額トップ

  • K3

    弥彦

    2万6320円

K5

弥彦 寛仁親王牌・世界選手権記念

  • 124万5300円

    98万7750円キャリー

Dokanto!発売中

弥彦競輪寛仁親王牌・世界選手権記念

  • 72万2850円

    63万3900円キャリー

  • 249万3150円

    225万5250円キャリー

ページの先頭へ戻る