武雄競輪 シリーズ展望・記者の推しメン情報

F1 日本名輪会C第8回佐々木昭彦杯

2019年11月15日~2019年11月17日 シリーズ展望・記者の推しメン情報

2019年11月4日時点の記事です。

武雄競輪場F1シリーズ

野口裕がパワー全開

野口 裕史

 野口裕史が先行力でリードしている。9月松阪共同通信社杯では敗者戦ながら3連対。9月岐阜記念は3勝を挙げるなど、グレード戦線でも存在感を高めている。今シリーズはハイパワーで他を圧倒しよう。
 伏見俊昭は10月京王閣記念の3日目に節目の通算500勝を達成した。ここは早坂秀悟との連係から勝機を見出す。
 九州勢は林慶次郎が注目株だ。10月取手F1では待望のS級初優勝を飾った。同期の野口との主導権争いは必見だろう。佐藤幸治、新井秀明が結束すれば強力なラインができ上がる。

武雄競輪場F1シリーズ

木村 弘【青森/100期/S2】

 1年半ぶりにS級に返り咲いた今期はほとんどのレースでバックを取っている。成績の波は大きいが、自分のペースで駆けた時は粘っている。

伊藤 裕貴【三重/100期/S1】

 夏ごろから不振にあえいでいたが、10月寬仁親王牌は2日目にまくりで勝ち星を挙げて、復調のきっかけをつかんだ。本来の力を発揮できればV争いに食い込める。

新規会員登録

現在の払戻総額トップ

  • K3

    いわき平

    7万5750円

K5

岐阜 長良川鵜飼カップ

  • 136万4000円

    0円キャリー

Dokanto!発売中

岐阜競輪長良川鵜飼カップ

  • 555万0600円

    555万0600円キャリー

  • 1410万7050円

    1410万7050円キャリー

ページの先頭へ戻る