岸和田競輪 シリーズ展望・記者の推しメン情報

F1 サテライト阪神カップ

2021年09月13日~2021年09月15日 シリーズ展望・記者の推しメン情報

2021年9月2日時点の記事です。

岸和田競輪場 サテライト阪神カップ

各地から好選手が集うも、格は1番・村上博幸

村上 博幸
吉田 敏洋
小林 大介

近畿勢をまとめる存在になるのが実績№1の村上博幸だ。日程的に向日町記念の激闘の後になるが、そこの調整に掛けても最早ベテラン且つ超一流。必ずコンディションを落とさず参戦するはず。
吉田敏洋も存在感は十分。若手に発破をかけるマーク戦が増えたが、その気ならまだまだ自力で風を切る事もあるし、言葉と行動で中部の士気を高める。
関東地区では小林大介の差し脚が光る。今節は今後の成長が期待される若手機動型との同乗が見込まれるし、有利な番手戦で争覇戦へ絡んで来そうだ。

A級1・2班5レース(3日制) (7車立)

池野 健太【兵庫/109期/A1】

池野 健太

S級で先行して自信を付けての降級で、前回も初日特選と決勝を逃げて完勝。むしろ捲り主体でS級に駆け上がった当時の池野より、明らかに今の方が強いと感じさせる。元々地脚タイプで、持ち味の活かし方を掴んだ様子だ。

新規会員登録

現在の払戻総額トップ

  • K3

    和歌山

    9300円

K5

次回 2026年10月28日

岐阜 日刊スポーツ杯 ラブリン杯

  • キャリーオーバー
    150円

Dokanto!発売中

京王閣競輪高木真備杯&ベティモ杯&日刊杯

  • 1110万2100円

    1110万2100円キャリー

  • 1294万6500円

    1294万6500円キャリー

ページの先頭へ戻る