2026年5月30日時点の記事です。


シリーズリーダーは競走得点トップの木村優駿。優勝は4月玉野の完全V一回のみだが、1着1着で勝ち上がって準優勝だったのが実に4回ある。ちなみに1着2着で準優勝も2回ある。それくらい上位レベルで安定した自力戦を繰り出す。ここは待ったなし、V筆頭だ。
前期の方が活躍していた畑崎大輝。それでも今期は2度の優勝(そのうち完全V1回)あるし、安定して優出している。競走得点2位の立場なら、打倒・木村で挑むはず。期待したい。
今年1月の防府で初優勝決めた丸林駿太。その後は苦戦続きだが、それでも力はつけている。対、木村はそう簡単にはいかないが、それでも仕掛け方一つでは逆転も可能である。穴党は狙ってみたい選手である。

安定感では山原さくらの方が上で、競走得点トップはそちら。しかし、こちらはスピードスター、元ナショナルのスピードは桁違い。仕掛け一つ、最後は前団を捲り切る。
K3
和歌山
14万5870円
岐阜 日刊スポーツ杯 ラブリン杯
5万7970円
150円キャリー
京王閣競輪高木真備杯&ベティモ杯&日刊杯
1315万6950円
1295万0100円キャリー
2006万7450円
1922万6250円キャリー
Kドリームスとは、いつでもどこでも競輪投票ができる競輪車券販売サイトです。パソコンやスマートフォン、タブレット、携帯電話すべてに対応していて簡単に競輪をお楽しみいただけます。もちろん、レース出走表やオッズ情報、アオケイ記者による予想情報も充実しているので初心者でもお気軽にご利用いただけます。
© Kdreams, Inc.
© Rakuten Group, Inc.