久留米競輪 選手インタビュー

2022年06月25日~2022年06月28日 選手インタビュー

2022年6月27日時点の記事です。

久留米競輪場 第28回 中野カップレース

園田 匠【福岡/87期/S1】

一級品の追い込み脚

園田 匠

 優勝は競輪祭にとっておいたけど、前回はしっかりと結果を残せて気持ちの良かった開催。やっぱり自分は九車の方が力が出ますね。この追加が入らなかったら一カ月空いてたので地獄だった(笑)。今回は久留米勢をサポートしつつ、自分も決勝には乗りたい。

阿部 将大【大分/117期/S2】

上昇続ける期待の新鋭

阿部 将大

 自分的には高知のGⅢを勝てたのが大きかった。気持ちの面で余裕もできたので。近況、初日は自分の思ったようなレースが出来てバックを取れてるけど、準決と決勝は警戒されることも多い。その中でも今回は九州の先輩達を連れて行けるように。同期の下井竜さんとはA級の時にやり合って共倒れしてます。

レインボーカップ チャレンジファイナル

窪木 一茂【福島/119期/A3】

ここでチャレンジ卒業!

窪木 一茂

来期の3班なのは自分だけ。ここで昇班を決めたい。昨年の佐世保では失格だったし、その轍は踏まない様にします。アジア大会参加後ですが、しっかり準備したい。1着を取れる最善の策を考えて、同県の大高君には悪いが、弥彦で世話になった上遠野君マークで、チャレンジ卒業を決めます。

新規会員登録

現在の払戻総額トップ

  • K3

    弥彦

    2万9020円

K5

次回 2026年9月26日

岐阜 長良川鵜飼カップ

  • キャリーオーバー
    0円

Dokanto!発売中

小松島競輪西日本カップ TIPSTAR杯

  • 432万0150円

    352万1700円キャリー

  • 839万4300円

    502万7250円キャリー

ページの先頭へ戻る