前橋競輪 シリーズ展望・記者の推しメン情報

F2 前橋商工会議所会頭賞

2017年11月03日~2017年11月05日 シリーズ展望・記者の推しメン情報

2017年10月21日時点の記事です。

前橋競輪場ミッドナイト

堀僚が強敵を一蹴する

堀 僚介

 順調に力を付ける堀僚介が主役だ。9月広島を完全優勝し今年7V目。今期は10月小松島まで決勝を外しておらず、A級トップクラスの機動力で他を圧倒している。番手の伊原弘幸は9月福井を117着など差し脚は確か。先行で結果を残す堀を援護して、ワンツーを決める。
 齋藤正国は、10月富山で地元の松田大を破って今期2V目と、タテ脚好調。復活ムードの伊藤慶太郎と、西村行貴の埼京勢とは別でも軽視はできない。
 10月函館を113着と、勢いのある志佐明や、須藤誠の南関勢も侮れない。

前橋競輪場ミッドナイト

鈴木 裕斗【宮城/99期/A2】

 10月佐世保MNの予選は、打鐘4角からカマして力強く押し切った。予選の成績は安定していて、好調維持なら7月以来の優参も。

岡嶋 登【大阪/99期/A1】

 10月豊橋では2勝をマーク。準決で敗れはしたが、果敢に逃げて黒木誠の1着に貢献した。短走路の当所なら押し切りに期待。

新規会員登録

現在の払戻総額トップ

  • K3

    大宮

    5万8500円

K5

大宮 スポーツニッポン新聞社杯

  • 10万2670円

    0円キャリー

Dokanto!発売中

松阪競輪蒲生氏郷杯王座競輪

  • 720万9300円

    677万8650円キャリー

  • 2195万3550円

    2025万8100円キャリー

ページの先頭へ戻る