松阪競輪 選手インタビュー

2022年10月07日~2022年10月10日 選手インタビュー

2022年10月6日時点の記事です。

松阪競輪場 蒲生氏郷杯王座競輪

雨谷 一樹【栃木/96期/S1】

総合力アップの攻めで

雨谷 一樹

最近は着以上の感触があり上がっていると思う。練習もだけど、レースの感覚が上がっている。GⅠでは目標付く事が多くなったが、前の時はしっかり自力を出したい。ライン3車なら駆けても良いくらいの気持ちで。寬仁親王牌に向けてやっている事をレースで見せれるように。

皿屋 豊【三重/111期/S1】

地元記念で気合の走り

皿屋 豊

昨年は直前にヘルニア。今回は練習の感じが良く、直前も続けて決勝に乗れたから流れ良く来れた。バックと逃げの決まり手を付けようと思い、その通りにやれている。直前はピスト6を走って良い練習になるかなと思ったけど、ちょっと疲れた。今回は決勝までは最低行きたい。自分に自信を持って走れれば。

町田 太我【広島/117期/S1】

スケールの大きい仕掛け

町田 太我

通算100勝まであと2勝。今シリーズ中に達成できるように頑張りたい。オールスター、共同通信社杯とだめだったが、前回に自転車を戻したら感じが良かった。名古屋の最終日に押し切れたのは嬉しかったけど。ここからグレードレースが続いてS班みたいな斡旋。S班を相手にしての記念は1回は獲りたい。

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