2026年6月20日時点の記事です。



127期が揃いに揃った。シリーズリーダーは野津宏介。行きっぷりの良さは一番で俗にいう「徹底先行」だ。一気の逃げで他を圧倒。もし、早駆けだと捕まるケースがありそうで、そこが穴党には狙い目か。
関口朗斗は4月に本格デビューしたばかり。そのデビュー戦、4月平塚では準優勝。5月小田原では初優勝を完全で飾った。今開催もきっちり優出、そして2度目の優勝といきたいところだ。
関口同様に4月に本格デビューした十文字悠真。優勝はないが、準優勝2回、決勝3着が1回と安定した戦績を残す。ただポカも多く、先の二人よりも信頼度は低い。

上位戦ではタテ脚を披露していた。若い頃のように捲り一発とはいかないが、最近は目標を使って直線では突っ込んできている。鋭さ発揮して波乱を呼ぶか!
K3
大垣
18万4270円
岐阜 日刊スポーツ杯 ラブリン杯
1万5370円
150円キャリー
京王閣競輪高木真備杯&ベティモ杯&日刊杯
1295万0100円
1295万0100円キャリー
1922万6250円
1922万6250円キャリー
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