向日町競輪 シリーズ展望・記者の推しメン情報

F2 ウィンチケットミッドナイト競輪

ドカント結果一覧

開催日:
初 日:
  • ライブ映像
  • 発売終了
2日目:
  • ライブ映像
  • 発売終了
最終日:
  • ライブ映像
  • 発売終了

2024年04月22日~2024年04月24日 シリーズ展望・記者の推しメン情報

2024年4月18日時点の記事です。

向日町競輪場

勢い1番は熊本の曽我圭佑

曽我 圭佑
丹波 孝佑
大澤 雄大

 今回の向日町ミッドナイト競輪はチャレンジ4レース、A級5レースの9レース制で開催。連日熱戦が展開される。
 地元の旗頭は元5輪金メダリストの西谷岳文だ。まだまだ切れの良い捲りで好走が可能だが、パワーを取り戻す大阪の丹波孝佑や、シャープな走りの奈良の吉堂将規と一緒になれば番手戦を展開。優勝戦線に顔を出すはずだ。
 シリーズリーダーを務める事になるのは熊本の曽我圭佑だ。降級した今期は各地で強力なカマシを決めて2度の優勝。かつての勢いを取り戻しつつある。初日の特選でタッグを組むのは広島の渋太いマーク屋桶谷明誉か。
 次に控えるのは競走得点上位の東日本の追い込み陣だ。埼玉の大澤雄大は勝負強さが1番の売り物。千葉の伊勢崎彰大はまだ完全復活とはいかないが実績は軽視できない。V戦線に波乱を呼ぶのは福島の鈴木涼介だ。ムラ駆けの傾向があるがスピードは痛快。先般高知で優勝した時の走りを再現したい。

A級3班 4レース(3日制)(7車立て)

稲毛 知也【和歌山/123期/A3】

稲毛 知也

 9歳上の兄(健太)の後を追って昨年競輪選手としてスタート。在校順位こそ下位だが、ゴールデンキャップを獲得して能力の高さを証明。スプリント系の兄とちがって、こちらは持久力タイプ。先の福井で特別昇班に失敗したが、その未来は限りなく明るい。

新規会員登録

現在の払戻総額トップ

  • K3

    弥彦

    4270

K5

立川 報知ゴールドカップ・山口健治杯

  • 892720

    0キャリー

Dokanto!発売中

小松島競輪西日本カップ TIPSTAR杯

  • 3521700

    3018300キャリー

  • 5027250

    3357150キャリー

ページの先頭へ戻る