2019年12月3日時点の記事です。
戦歴は11月末までで5V含む20勝を挙げている脇本勇希が一番だ。先行でもまくりでも力を出せるので死角は少ない。ただ、この開催の前にレインボーチャレンジFを走るので、特別昇班を決めている可能性がある。
石井洋輝もここまで4V含む27勝していて勝率は脇本と互角。自力攻撃の破壊力には素晴らしいものがある。ただ、脇本と同様にチャレンジFに参戦する。
岩谷拓磨もチャレンジFに出走する。自力基本の競走で11月末までで3V含む20勝を挙げている。ここ参戦なら有力な優勝候補だ。

11月大垣MNでは322着と好走。準決は藤井侑に追い上げマーク、決勝は初手から藤井に続いて流れ込んだ。新人相手なら自在戦で勝負か。

あまり決勝に乗れていなかったが、最近は優参率が大幅にアップ。準決でもうまく流れに乗って自力を出せれば一発ある。
K3
大垣
6万8550円
岐阜 日刊スポーツ杯 ラブリン杯
2700円
0円キャリー
次回 2026年10月31日(土)
防府競輪周防国府杯争奪戦
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