小田原競輪 シリーズ展望・記者の推しメン情報

F1 サンケイスポーツ杯争奪戦

ドカント結果一覧

開催日:
初 日:
  • ライブ映像
  • 発売終了
2日目:
  • ライブ映像
  • 発売終了
最終日:
  • ライブ映像
  • 発売終了

2026年06月22日~2026年06月24日 シリーズ展望・記者の推しメン情報

2026年6月14日時点の記事です。

小田原競輪場 サンケイスポーツ杯争奪戦

小松崎を指名したが別線も互角の争い

小松崎 大地
坂口 晃輔
岸田 剛

 今回のシリーズリーダーは小松崎大地。番手回りも増えてきたが自力もまだまだ健在。同地区の自力型が少ないので自力メインの戦いになりそう。しかし高橋舜も力を付けてきており、勝ち上がってくれば番手から抜け出しVへ。
 岸田剛は安定感はやや欠くものの、青森ミッドナイトG3では連勝で勝ち上がるなど着実に成長。自分の走りができればS級初Vもそう遠くはなさそう。後ろを固める坂口晃輔や柴崎淳のサポートを受けてライン独占を目指す。
 南関勢は近藤保と福田知也が参戦。前を走る川越勇星や塩島嵩一朗の活躍がカギとなるが、特に塩島は5月取手の落車から復帰2場所目。どこまで状態を戻しているかが気になる所。
 他には太田竜馬と川口雄太の徳島コンビや、黒沢征治も参戦。川上隆義は2月の当地で連勝で勝ち上がっており、先行力を発揮するなら黒沢にとっては頼もしい存在となる。

A級1・2班7車5R3日制

常次 勇人【大阪/121期/A1】

常次 勇人

 降班直後はなかなか波に乗れなかったものの徐々にリズムを取り戻し、岐阜で今期初Vを決めるとその後の広島、前橋で連続完全V。今回は特進のかかる大事なシリーズとなる。となれば別線の警戒が高まるのは当然で、後方に置かれる可能性も。しかしそこは力で乗り越えて狙うはVのみ。

新規会員登録

現在の払戻総額トップ

  • K3

    弥彦

    4720

K5

立川 報知ゴールドカップ・山口健治杯

  • 892720

    0キャリー

Dokanto!発売中

小松島競輪西日本カップ TIPSTAR杯

  • 3521700

    3018300キャリー

  • 5027250

    3357150キャリー

ページの先頭へ戻る