2022年11月5日時点の記事です。



平塚、宇都宮と二場所続けて決勝を外している藤田周磨だが、レースはキチンとしており状態的にはそこまで悪くなさそう。地元代表として登場する今開催は内容よりも結果が求められるし、気持ちを入れて毎日走る。藤田の連係パートナーは追い込み寄りにシフトチェンジしている和田禎嗣。121期の山口多聞も能力値は非常に高く、決勝まで上がって藤田を引っ張っているケースもありそうだ。
数字比較なら安部貴之が一番で、「さすが格上」という走りを全国各地で披露している。今回は後藤悠、三浦翔大、田口勇介と北日本の機動型が豊富で目標に困ることはないだろう。
遠征組では三宅裕武の数字がまとまっている。基本は森川康輔との連係だが、直線の長い当地なら自分でやっても何とかなるはず。
K3
大垣
2万7370円
岐阜 日刊スポーツ杯 ラブリン杯
6300円
150円キャリー
京王閣競輪高木真備杯&ベティモ杯&日刊杯
1295万0100円
1110万2100円キャリー
1922万6250円
1294万6500円キャリー
Kドリームスとは、いつでもどこでも競輪投票ができる競輪車券販売サイトです。パソコンやスマートフォン、タブレット、携帯電話すべてに対応していて簡単に競輪をお楽しみいただけます。もちろん、レース出走表やオッズ情報、アオケイ記者による予想情報も充実しているので初心者でもお気軽にご利用いただけます。
© Kdreams, Inc.
© Rakuten Group, Inc.