大宮競輪 シリーズ展望・記者の推しメン情報

2023年11月04日~2023年11月06日 シリーズ展望・記者の推しメン情報

2023年11月1日時点の記事です。

大宮競輪場 テレ玉杯

地元の新人、吉田晏生がシリーズを牽引!

吉田 晏生
石川 航大

 シリーズリーダーは地元の新人・吉田晏生。競走得点はトップの立場。本格デビューした今期は9場所走って3度のV。常勝とはいかないまでも安定した戦績、そしてコンスタントのV。今開催の面子なら、もちろん完全Vが使命。3日間頑張って貰いたい。
 ここにきて急上昇は123期の石川航大。前々回の10月松阪で初優勝。続く前回の10月別府は連勝で勝ち上がった。決勝は同期の堀川敬太郎を目標に番手戦! しかし立ち回り失敗で内外を行かれた。それでも最後伸び返して準優勝。今回こそは2度目のV、それも初の完全優勝を狙う。
 

大宮競輪場 テレ玉杯

島田 茂希【北海/92期/A3】

島田 茂希

 今期1発目の7月伊東で優勝し、波に乗るかと思われたが、その後の優出は9月函館の1回のみ。ただ前回の10月静岡では2日目、最終日の敗者戦を勝利した。1着はポツポツあるし、混戦一発のタテ脚は健在。穴党なら狙ってみたい選手の1人だ。

新規会員登録

現在の払戻総額トップ

  • K3

    四日市

    15万3220円

K5

四日市 スポーツニッポン杯

  • 419万2950円

    133万6950円キャリー

Dokanto!発売中

次回 2026年10月22日(木)

熊本競輪熊本地震復興事業火の国杯争奪戦

  • キャリーオーバー
    648万2700円
  • キャリーオーバー
    373万0800円

ページの先頭へ戻る