静岡競輪 選手インタビュー

2016年02月27日~2016年03月01日 選手インタビュー

2016年2月12日時点の記事です。

開設63周年記念

望月 永悟【静岡/77期/S1】

 やることをやっても結果は付いてこないこともありますし、自分が納得いかなければ人の後ろに付かなくてもいいわけですし。そういうことも考えながら高松記念は走りました。開催中に(海野)敦男さんにセッティング見てもらいました。感触も悪くないんで、もっと煮詰めていければなと思います。
 静岡記念については地元ってことは特に気にしないようにしています。声援は嬉しいですけど。過去の地元記念のレースについても、過去を振り返って比べても仕方ないんで特に気にしないようにしています。特に地元記念だからといって合わせたりせず、自分は一戦一戦やっていくだけです。

開設63周年記念

萩原 孝之【静岡/80期/S1】

 14年ぶりですか。ずっと走りたいと思ってたんですけど、ずっとこなくて。なので嬉しいですね。地元記念はG1ともまた違った感じですしね。地元では落車が多いんですけど、それを払拭してダービーに向けていきたいです。

渡邉 晴智【静岡/73期/S1】

 記念がある時は毎年呼んでもらっているんで、本当にうれしいことだと思っている。だからこそ結果を残して、(ファンの方々に)返していくしかない。練習はやっているし、徐々に調子が上がってくればいいですね。

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