立川競輪 シリーズ展望・記者の推しメン情報

2020年11月15日~2020年11月17日 シリーズ展望・記者の推しメン情報

2020年10月31日時点の記事です。

立川競輪場F2シリーズ

総合力上位の佐藤佑

佐藤 佑一

 総合力高い佐藤佑一がV争いの中心だ。今期はここまで8場所で優勝3回、準V3回と乗れている。先行は見られなくなったが、強烈なまくり、追い込みを武器に高いレベルで安定している。ここは宇佐見裕輝とタッグを組んで期待に応える。その宇佐見は今期2度の落車はあったが、順調に回復している。佐藤とは似たような戦法なだけに前後は注目される。
 市川健太は約2年ぶりの地元ホーム参戦で気持ちが入る。近況は自力で積極的なレースが目立つなど動きもいい。クセを知り尽くしているバンクで力を出し切る。和田禎嗣は落車のケガの影響がなくなり、本来のリズムを取り戻した。小林申太は戦法に幅が出てきた。

立川競輪場F2シリーズ

浅見 隼【東京/115期/A2】

浅見 隼

 今期から2班に昇班。9月京王閣では1・2班戦初優出を果たすなど健闘している。地元の立川は昨年11月開催で初優勝を飾ったバンク。1年ぶり2度目の参戦でファンにアピールする。

鈴木 雄一朗【東京/94期/A2】

鈴木 雄一朗

 ヘルニアに苦しみ、前期はチャレンジまで落ちてしまったが、腰の具合も良くなって復調している。今期は積極果敢な走りで毎場所のように連にからんでいる。地元で上位進出も可能だ。

新規会員登録

現在の払戻総額トップ

  • K3

    岐阜

    4万4320円

K5

岐阜 長良川鵜飼カップ

  • 15万6750円

    0円キャリー

Dokanto!発売中

岐阜競輪長良川鵜飼カップ

  • 455万6250円

    432万0150円キャリー

  • 946万7100円

    839万4300円キャリー

ページの先頭へ戻る