武雄競輪 選手インタビュー

2026年05月23日~2026年05月24日 選手インタビュー

2026年5月22日時点の記事です。

武雄競輪場 全プロ記念競輪in武雄

荒井 崇博【長崎/82期/S1】

磨き上げたシャープな鋭脚を発揮

荒井 崇博

 前回のダービーは悪くはなかった。だが、常に改善点はある。全プロは勝ちには来ているが、色んな事を試すのに良い大会。今回はフレームを換えてみる。レースで走ってみて、いいか悪いかみたい。武雄バンクは何年かぶり。他の場よりは何となくコースは分かるね。

脇本 雄太【福井/94期/SS】

復帰戦だが実績は最上位

脇本 雄太

 ダービーの3日前にこれ以上、肘が悪化しないために手術をした。完治はしない。ジムでの練習は手術後に割とすぐにできたが、ハンドルに手が掛けられないので。もがけるようになったのは先週だし、現状で走ってみて、自分の立ち位置を確かめたい。身体の仕上がりで言ったら全然ダメだけど、結果がどうこうではなく、何かしら収穫は得たい。

古性 優作【大阪/100期/SS】

ダービー王が縦横無尽の走りで

古性 優作

 ダービーの後は3、4日しっかり休んだ。身体と言うより頭の疲労がすごかったので何も考えないでいた。競輪の事を1回考える事をストップして、新しい気持ちで走れるようにリセットして来ました。見ると疲れるので函館記念ですらほぼ見ていないくらい。もう、十何年も走っているので、レース勘が鈍る事はないので大丈夫だと。全プロは相性がいい大会だし、とにかく一生懸命に走るだけ。

新規会員登録

現在の払戻総額トップ

  • K3

    弥彦

    27670

K5

立川 報知ゴールドカップ・山口健治杯

  • 892680

    0キャリー

Dokanto!発売中

小松島競輪西日本カップ TIPSTAR杯

  • 3521700

    3521700キャリー

  • 5027250

    5027250キャリー

ページの先頭へ戻る