2022年11月9日時点の記事です。



九州地区の実力者多数だが、やはり注目を集めるのは海老根恵太。長期欠場から8月に復帰! 優勝は復帰4戦目の9月開催の青森。直前の10月広島は初日特選2着、準決3着、決勝5着と未勝利で終わっただけに今回にかける気持ちは強いはず。
競走得点トップの立場は安東宏高。S級から今期降級。降級後は7場所(21走)して確定板には18回と本当に高いレベルで安定している。今回も地元地区の大会だけに好目標から抜け出し確定板! いや勝利ゲットだ。
こちらも降級組の前反祐一郎。降級後は優勝こそないものの、目標を得た時にはきっちり番手から抜け出して勝利をゲットしている。ここも目標を得ればきっちり番手から勝利!

相撲で言えば、横綱や大関クラスが不在(要するに児玉碧衣などの常にシリーズを引っ張る選手がいないということ)。競走得点トップが野口諭実可なら、次位の吉岡の逃げが実質トップと言って良いだろう。ここはレースの主導権を握って、そのまま先頭で通過する3日間。Vに1番近い選手だ。
K3
弥彦
5万6100円
岐阜 長良川鵜飼カップ
0円
0円キャリー
小松島競輪西日本カップ TIPSTAR杯
432万1500円
432万0150円キャリー
839万7750円
839万4300円キャリー
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