富山競輪 選手インタビュー

2022年08月20日~2022年08月23日 選手インタビュー

2022年8月19日時点の記事です。

富山競輪場 瑞峰立山賞争奪戦

宮越 孝治【富山/82期/S1】

昨年に続き地元優参狙う

宮越 孝治

 特に変わった事はやってないが、一回追い込んで練習して、休んでからスピード練習。岸和田に比べれば地元一割増って感じですかね。去年は初めて地元記念の決勝に乗れたし今回もそこを目標に。連係ある竹内(雄作)君は強いのでまずは付いて行く事に集中してですね。

松浦 悠士【広島/98期/SS】

総合力十分の走りで

松浦 悠士

 前回の決勝戦はスキがあればと思っていた。良いレースはできたけどそれでも厳しいとは思っていた。四コーナーまでは優勝も見えていたが、脇本(雄太)さんが直線で見えてヤバいと思ったし、ゴールしてからもいかれたなと。そこからは二日休んで一日練習。ここは相性良いバンクで、走りやすい。

山口 拳矢【岐阜/117期/S1】

富山バンクに初参戦

山口 拳矢

 失格?新山(響平)さんは自分も含めて全員が全引きすると思っていたと思う。帰ってからは岐阜バンクが開催中で使えなかったので、二日休んでから練習。富山は中部地区の中では最後に走るのかな。状態は悪くないので自分のレースができるよ。

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