2026年8月12日時点の記事です。



渡邉拓は本デビューから2場所連続で完全優勝を決めたポテンシャルの持ち主。スピードスケートで培ったダッシュ力を武器にドンドン強くなっていこう。地元戦はルーキーシリーズで走った5月以来2度目の出走。狙いは優勝だけ、そして完全優勝。
田崎隼翔も地元戦だ。直近の2場所、奈良競輪、取手競輪で優勝を飾っている。まだ、レース運びに甘さは残るが、それはレース数をこなせば、どうにでもなる。実戦を積んで組み立ての甘さを解消だ。
経験値では127期の角田吏が少しリード。デビューは遅れてしまったが、そのデビュー戦でいきなりの優勝。捲りが多いイメージではあったが、近況は逃げの決まり手が増えているように、航続距離が伸びてきた。

高校時代は自転車トラック競技で活躍。1000メートル独走タイムは1分4秒72を叩きだした。本デビュー戦の地元岸和田競輪で見事に優勝。次走の和歌山競輪は決勝で1着失格。だが、まだ今期は始まったばかり、十分に巻き返せる。
K3
立川
3万6970円
立川 報知ゴールドカップ・山口健治杯
8万3170円
0円キャリー
小松島競輪西日本カップ TIPSTAR杯
319万4850円
301万8300円キャリー
374万4600円
335万7150円キャリー
Kドリームスとは、いつでもどこでも競輪投票ができる競輪車券販売サイトです。パソコンやスマートフォン、タブレット、携帯電話すべてに対応していて簡単に競輪をお楽しみいただけます。もちろん、レース出走表やオッズ情報、アオケイ記者による予想情報も充実しているので初心者でもお気軽にご利用いただけます。
© Kdreams, Inc.
© Rakuten Group, Inc.