和歌山競輪 選手インタビュー

2024年01月11日~2024年01月14日 選手インタビュー

2024年1月10日時点の記事です。

和歌山競輪場 和歌山グランプリ

稲毛 健太【和歌山/97期/S1】

地元で勝ち上がる

稲毛 健太

前回の最終日は感じ良く走れました。終わってからは空いていたので、自分のしたい練習は出来た。今回は地元勢が多い。一人でも多く地元選手が上がれる様にしていきたい。

古性 優作【大阪/100期/SS】

気合いを入れ直して

古性 優作

前回のグランプリで、終わり良くなければ全てが良くないので、今年は気合いを入れ直したい。去年はラインのお陰で良い成績を残せたが、ワンツーを決められなかったし、課題も多かった。ここに向けて1日からしっかり練習が出来て、状態はボチボチ。後は疲れが抜けてくれれば。

真鍋 智寛【愛媛/121期/S2】

楽しみだがぎっくり腰の影響心配

真鍋 智寛

玉野の後、練習中にぎっくり腰をやってしまって…。初めての経験だったし、先輩方にアドバイスを聞いて、鍼治療でケアしました。年明けは4日から練習。S級初戦で楽しみにしていたんですが、その影響がどこまであるか…。とにかく、持ち味を出し切れる様に頑張るだけ。今年の目標はヤンググランプリ出場。昨年の太田海也さんを見て、格好良いと思いました。一戦、一戦、賞金を積み上げていきます。

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