和歌山競輪 選手インタビュー

2026年01月09日~2026年01月12日 選手インタビュー

2026年1月8日時点の記事です。

和歌山競輪場 オッズパーク杯和歌山グランプリ

郡司 浩平【神奈川/99期/SS】

初めてGPを制した郡司が王者として初陣

郡司 浩平

グランプリはチャンスはあそこしかなかったし、上手くスイッチ出来て良かった。今年は平塚の選手権があるので、そこに向けて頑張りたい。ここまで時間があったので、休養を取りつつ練習したし、状態は問題ない。

石塚 慶一郎【和歌山/119期/S2】

地元記念がS級昇班1発目

石塚 慶一郎

S級昇班後1発目が地元記念で、半分緊張半分楽しみですね。しっかり乗り込みメインでバンクにも入って練習ができた。手応えも良いですね。

東矢 圭吾【熊本/121期/S1】

冬の和歌山は初めてだけど、先行しやすいイメージ

東矢 圭吾

前回はしっかり先行してうまくペースに乗せられました。体の状態は上向いてますね。和歌山は先行しやすいイメージだけど、この時期は走ったことがないので、まずは1走してみてですね。

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