和歌山競輪 シリーズ展望・記者の推しメン情報

2016年06月29日~2016年07月01日 シリーズ展望・記者の推しメン情報

2016年6月17日時点の記事です。

和歌山競輪場FⅡシリーズ

石塚輪が強敵を圧倒だ

 地元の石塚輪太郎が主役を務める。直近5場所は、中西大と別線で戦った6月高知MNを含め、優勝3回。文句なしの成績だ。ここも自慢のハイパワーで他を圧倒しよう。堂村知哉、木村直隆と近畿勢は追い込み陣も充実で、上位独占は有望だろう。
 九州勢は高比良豪、興呂木雄治とまくりに破壊力を持つ2人がいる。5月豊橋で石塚と好勝負を演じるなど動きに力強さが戻った大谷靖茂、一丸安貴の愛知勢も軽視できない。

和歌山競輪場FⅡシリーズ

服部 竜二【愛知/76期/A1】

 5月の向日町、小松島、6月松山と連続優出。不振から抜け出し、本来の切れが戻った。目標豊富な今節も期待できる。

新規会員登録

現在の払戻総額トップ

  • K3

    大宮

    1万2070円

K5

大宮 スポーツニッポン新聞社杯

  • 6万6450円

    0円キャリー

Dokanto!発売中

松阪競輪蒲生氏郷杯王座競輪

  • 805万2750円

    780万4200円キャリー

  • 2621万1750円

    2525万4150円キャリー

ページの先頭へ戻る