和歌山競輪 シリーズ展望・記者の推しメン情報

2017年07月06日~2017年07月08日 シリーズ展望・記者の推しメン情報

2017年6月23日時点の記事です。

和歌山競輪場シリーズ

格が違う青井賢が主役

青井 賢治

 降級初戦の青井賢治を本命視。去年は落車、失格で不振に陥ったが、本来の切れが復活。5月前橋113着。6月武雄233着、防府233着で競走得点も105点まで上昇。宮崎康司を巧リードし、脚の違いを見せる。
 1年間のS級で着実に成長した野口正則が怖い。5月函館記念では7371着と、2度確定板入り。小林寛尚、武田哲二の援護で押し切りVを目指す。
 チャレンジ戦で5度の完全優勝を飾った林大悟も注目だ。

和歌山競輪場シリーズ

黒川 渉【滋賀/103期/A2】

 6月高知で282着の2連対。初日は混戦をしぶとくまくり、3連単27万円台の高配当を演出した。一発は見逃せない。

日浦 崇道【和歌山/109期/A2】

 前期チャレンジ戦ではV3回に準V2回と結果を残した。昇班初戦がホームバンクで、一段と気合が入りそうだ。

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  • K3

    和歌山

    13万9350円

K5

岐阜 日刊スポーツ杯 ラブリン杯

  • 5万2870円

    150円キャリー

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京王閣競輪高木真備杯&ベティモ杯&日刊杯

  • 1312万8750円

    1295万0100円キャリー

  • 1995万3450円

    1922万6250円キャリー

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