ルーキーシリーズ プラス(女子)
| 予 想 |
好 気 合 |
総 評 |
枠 番 |
車 番 |
選手名 府県/年齢/期別 |
級 班 |
脚 質 |
ギヤ 倍数 |
直近4ヶ月の成績 | |||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 競走得点 | S | B | 逃 | 捲 | 差 | マ | 1 着 |
2 着 |
3 着 |
着 外 |
勝 率 |
2連 対率 |
3連 対率 |
|||||||||||
| 4 | 1 | 1 |
アニー 紗世子 和歌山/31/130 |
L1 | 両 | 3.79 | 46.66 | 4 | 3 | 0 | 1 | 0 | 0 | 1 | 0 | 3 | 11 | 6.6 | 6.6 | 26.6 | ||||
| × | 1 | 2 | 2 |
グロ 外 国/27/999 |
L1 | 両 | 3.79 | 56.81 | 0 | 3 | 1 | 7 | 1 | 1 | 6 | 4 | 1 | 1 | 50.0 | 83.3 | 91.6 | |||
| 注 | 2 | 3 | 3 |
鈴木 美教 静 岡/31/112 |
L1 | 両 | 3.77 | 53.58 | 2 | 9 | 7 | 3 | 4 | 3 | 10 | 7 | 3 | 9 | 34.4 | 58.6 | 68.9 | |||
| ○ | 1 | 4 | 4 |
ファンデルワウ 外 国/28/999 |
L1 | 両 | 3.79 | 57.41 | 0 | 4 | 1 | 8 | 1 | 1 | 9 | 2 | 1 | 0 | 75.0 | 91.6 | 100.0 | |||
| △ | 1 | 5 | 5 |
竹野 百香 三 重/23/124 |
L1 | 両 | 3.79 | 56.04 | 2 | 17 | 9 | 5 | 1 | 1 | 11 | 5 | 2 | 4 | 50.0 | 72.7 | 81.8 | |||
| ◎ | 1 | 6 | 6 |
アンドルーズ 外 国/26/999 |
L1 | 両 | 3.79 | 57.66 | 0 | 6 | 1 | 10 | 1 | 0 | 11 | 1 | 0 | 0 | 91.6 | 100.0 | 100.0 | |||
| ▲ | 2 | 7 |
磯村 光舞 山 口/21/126 |
L1 | 両 | 3.77 | 53.09 | 5 | 6 | 1 | 2 | 2 | 4 | 1 | 8 | 5 | 7 | 4.7 | 42.8 | 66.6 | ||||
※各項目トップの数値は赤字で表示されます。
アンドルーズを中心とした外国勢での三つ巴。ファンデルワウとグロと3車での最後はダッシュ、スピード勝負。
天候 晴/風速 3.6m
| 予 想 |
着 順 |
車 番 |
選手名 | 着差 | 上り | 決ま り手 |
S / B |
勝敗因 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ◎ | 1 | 6 | アンドルーズ | 11.7 | 差 | |||
| ○ | 2 | 4 | ファンデルワウ | 1車輪 | 11.8 | 捲 | ||
| × | 3 | 2 | グロ | 1/2車身 | 11.7 | |||
| 注 | 4 | 3 | 鈴木 美教 | 2車身 | 12.4 | |||
| △ | 5 | 5 | 竹野 百香 | 1/4車輪 | 12.5 | B | ||
| ▲ | 6 | 7 | 磯村 光舞 | 1/2車身 | 12.4 | |||
| 7 | 1 | アニー 紗世子 | 2車身 | 12.0 |
| 2 枠 連 |
複 |
|
2 車 連 |
複 |
|
3 連 勝 |
複 |
|
ワ イ ド |
|
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単 |
|
単 |
|
単 |
|
竹野百香が日本の意地で正攻法で先行勝負。鈴木美教と磯村光舞も追って行くと、その後ろのグロは大きく車間を空けてアニー紗世子が続く。最終2コーナーでファンデルワウが6番手から満を持して仕掛けると、直線で先頭に立つ。だが、追った世界女王アンドルーズがゴール前で交して勝利。行かれて追ったグロが3着で外国人選手で独占の結果に。
アンドルーズは「後ろに付いてレース全体を見たかった。並走になって行った時は誰もが出て行く可能性があった。そこを攻めた時に直ぐに行けたのが今回の勝利のポイントです。ヘティ(ファンデルワウ)が強かったけど、最後に抜けて良かった。この結果は面白くて楽しかったです。この1回だけなのは残念なくらいですね。沢山、応援をしてもらえて嬉しかったし、適応力や自分の強みは出せました。あと2開催ありますが、今の時点で淋しいくらいですし、最後まで後悔のないようにしたいです」。
ファンデルワウは「日本の方が早目に行ったし、前にマチルダ(グロ)がいたので、そこを意識をしながら付いて行かないとは思っていました。踏み込んだ時が勝てるラストチャンスだと思ったので、とにかく全力を出し切ろうと思いました。このメンバーで走れたのは楽しかったし、あと2開催を頑張ります。その後は世界戦の方に打ち込んでいきたいです」。
グロは「前を見ながら走って、あまり早くには出ないように考えていました。後ろのヘティ(ファンデルワウ)たちは意識しながら、とにかく抜かれないようにと思っていたけど、行かれたので離れないようにと。自分は良いレースは出来たので結果には満足しています。残りの開催もテクニックを上げながら、最後まで楽しんで終わりたいです」。
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