出走表詳細 広島G3 レース情報

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広島競輪 ひろしまピースカップ

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11R 出走表詳細(12月22日 2日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
赤競 細川 和輝
情報提供
リズム

負けられない

S級

発走予定
15:45
投票締切
15:40
勝ち上がり条件
1~3着は準決勝、4~6着は特選、以下は選抜

【誘導員】中石 昌芳 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
▲ 19 1 1 川崎 健次
神奈川/38/88
S2 両 3.92 104.18 0 0 0 0 7 2 5 4 4 15 17.8 32.1 46.4
× 12 2 2 佐藤 慎太郎
福 島/41/78
S1 追 3.92 113.89 4 0 0 0 8 4 3 9 8 9 10.3 41.3 68.9
○ 10 3 3 石塚 輪太郎
和歌山/24/105
S2 逃 3.85 106.25 0 18 9 3 0 0 6 6 7 8 22.2 44.4 70.3
17 4 4 根本 哲吏
秋 田/31/97
S1 逃 3.93 102.25 0 5 1 4 0 0 2 3 0 15 10.0 25.0 25.0
注 14 5 朝倉 佳弘
東 京/37/90
S1 追 3.92 107.96 6 0 0 0 8 2 6 4 0 15 24.0 40.0 40.0
22 5 6 飯尾 主税
静 岡/38/81
S2 追 3.92 99.48 1 0 0 0 4 1 3 2 1 23 10.3 17.2 20.6
△ 19 7 渡辺 十夢
福 井/37/85
S1 追 3.93 102.53 1 0 0 0 0 2 0 2 4 26 0.0 6.2 18.7
17 6 8 巴 直也
神奈川/29/101
S2 逃 3.92 101.93 0 8 1 5 1 2 5 4 3 18 16.6 30.0 40.0
◎ 6 9 稲垣 裕之
京 都/40/86
SS 逃 3.92 116.53 0 7 0 7 4 0 8 3 4 13 28.5 39.2 53.5
並び予想
← 3逃げ 9追込 7追込 8まくり 1追込 6追込 4まくり 2追込 5追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

責任感の強い稲垣が成長著しい石塚をリードして今度こそ人気に応える。渡辺へのズブズブや巧者佐藤の強襲にも警戒。

天候 晴/風速 0.9m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 2 佐藤 慎太郎 11.9 差 S コース突鋭
▲ 2 1 川崎 健次 1/2車身 11.7 差 惰性貰伸び
◎ 3 9 稲垣 裕之 3/4車輪 12.2 番手捲末甘
注 4 5 朝倉 佳弘 1車身 12.0 イン突締れ
5 6 飯尾 主税 3/4車身 11.7 BS最後尾
6 4 根本 哲吏 1/4車輪 12.3 捲るも合れ
7 8 巴 直也 3/4車身 12.0 後方捲れず
△ 8 7 渡辺 十夢 2車身 12.5 稲垣に踏遅
○ 9 3 石塚 輪太郎 1車身1/2 12.9 B 番手捲され

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=2
4,210円(11)
2
車
連
複
1=2
3,980円(11)
3
連
勝
複
1=2=9
2,850円(8)
ワ
イ
ド
1=2
1,050円(13)
1=9
470円(6)
2=9
200円(2)
単
2-1
7,710円(20)
単
2-1
8,250円(20)
単
2-1-9
36,750円(73)

戦い終わって

戦い終わって写真

 石塚輪太郎が赤板前から先行態勢へ。赤板の2コーナーで後方の巴直也が巻き返しを狙うが、石塚がさらにピッチを上げて突っ張り打鐘を迎える。根本哲吏が4番手、巴は再び7番手に下げて最終ホーム。根本のまくりに合わせて稲垣裕之がバックから出るが、俊敏に切り替えた佐藤慎太郎が直線外を伸びて1着となった。
 「よく凌ぎました。相手は二段駆けだし、石塚がダメでも稲垣さんがいる。根本には先行争いしないでと思っていた。俺だから凌げましたね。状態は良いと思います」
 2センターで中を突いた川崎健次が直線外を伸びた2着に食い込んだ。
 「8番手だったのでダメかと思った。巴が不発になった瞬間にコースを入っていって、慎太郎さんが見えたのでそこだと思って詰めていった。久しぶりに苦しいレースでした」
 番手まくりに出た稲垣裕之は3着に踏み止まった。
 「石塚君が頑張ってくれた。4番がバックで止まったように見えたが、慎太郎さんの車の出が良くて慌てて踏んでしまいました。(石塚と)初めての連係だったので、プレッシャーを感じていたんだと思います。しっかり結果を残すべきでした」

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