出走表詳細 広島G3 レース情報

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広島競輪 ひろしまピースカップ

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4R 出走表詳細(12月15日 初日)

予想担当記者
アオケイ 伊藤 博文
情報提供
リズム

別線一考

S級一予選

発走予定
12:00
投票締切
11:55
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着10名は二予選、その他は選抜へ

【誘導員】藤井 將 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 4 1 1 鈴木 竜士
東 京/28/107
S1 追 3.92 103.54 6 3 1 5 4 2 8 4 0 10 36.3 54.5 54.5
注 4 2 2 川津 悠揮
北海道/34/96
S2 追 3.85 102.65 6 0 0 1 3 0 3 1 4 12 15.0 20.0 40.0
◎ 3 3 3 門田 凌
愛 媛/28/111
S1 両 3.92 105.62 2 3 2 4 5 0 8 3 4 14 27.5 37.9 51.7
5 4 4 下井 竜
三 重/28/117
S2 逃 3.92 97.31 2 16 6 0 0 0 2 4 2 15 8.6 26.0 34.7
△ 4 5 寺沼 将彦
東 京/30/111
S2 両 3.92 100.78 0 0 0 0 3 0 1 2 3 8 7.1 21.4 42.8
6 5 6 佐々木 堅次
福 島/28/113
S2 逃 3.92 93.00 3 2 1 1 0 0 0 2 0 4 0.0 33.3 33.3
▲ 4 7 佐伯 翔
福 島/35/97
S2 追 3.92 100.08 1 0 0 0 3 2 2 3 5 13 8.6 21.7 43.4
5 6 8 小林 信晴
愛 知/44/83
S2 追 3.92 95.00 12 0 0 0 0 2 0 2 4 18 0.0 8.3 25.0
○ 3 9 山形 一気
徳 島/33/96
S2 両 3.92 105.32 1 2 1 0 5 2 2 6 5 16 6.8 27.5 44.8
並び予想
← 6先行 2追込 7追込 1自在 5追込 3押え先 9追込 4押え先 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

捲り差し冴える門田は1着タイプの自力型。山形がサポートし四国ワンツーを狙うが、好位抜け出しから鈴木もチャンスを窺う

天候 曇/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
1 4 下井 竜 12.2 逃 B カマシ返し
× 2 1 鈴木 竜士 1/4車輪 11.9 差 内競切替鋭
3 8 小林 信晴 3/4車身 12.2 S 下井番手も
○ 4 9 山形 一気 1/8車輪 11.5 門田追中伸
注 5 2 川津 悠揮 1車輪 11.8 絡み追込も
▲ 6 7 佐伯 翔 1/4車輪 11.9 切替及ばず
◎ 7 3 門田 凌 3/4車身 11.8 後方捲れず
8 6 佐々木 堅次 1/2車身 12.1 叩れ掬われ
△ 9 5 寺沼 将彦 1/2車身 11.8 鈴木追えず

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=4
520円(2)
2
車
連
複
1=4
4,650円(13)
3
連
勝
複
1=4=8
9,740円(27)
ワ
イ
ド
1=4
1,530円(15)
1=8
2,190円(21)
4=8
1,920円(18)
単
4-1
1,470円(6)
単
4-1
9,690円(26)
単
4-1-8
55,380円(121)

戦い終わって

戦い終わって写真

 前受けの下井竜が引いてホームで一気のカマシ。グングンと加速すると、鈴木竜二が捲り迫るもそのまま押し切って勝利を挙げた。「前からでクルクル回って、自分待ちで踏み合いしてくれたらなと。その通りになってくれました。巧くスピードを貰いながら前に出られたし脚も回りましたね。今日に関しては展開に恵まれました。明日もラインで決まる様にしっかりと走れれば。」
 2着の鈴木は「いつも自分で動く時は作戦を決めずに出たとこ勝負なんですよ。粘った所は佐々木君がもっと踏んでくれればその後ろからと思ってたけど、踏まないし引けずに粘った感じでした。余裕はあって1着届く感覚もありましたね。もう少し早く飲み込められれば良かったんですが。明日に向けては内に包まれてる時間が長かったので、組み立てをもう少し慎重にやって行きたい。」
 下井に付けた小林信晴が3着。「作戦的には2車だったし、無理に押さえ先行とかせずに前が取れれば引いてタイミングで行こうという感じで、思ってた通りの展開になってくれた。隊列も短くなり行き易くなりましたね。落ち着いて惰性で行ってくれたので、付いて行き易かったです。自分自身の調子は良く分からなくて、もう一戦一戦必死。今回新車だったんですが、前回よりは楽でしたね。もう少し微調整して行きたい。」

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