出走表詳細 小松島G3 レース情報

2024年07月06日の開催レース情報一覧へもどる

小松島競輪 能支・万協 阿波おどり杯争覇戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

11R 出走表詳細(07月06日 3日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 梅田 浩行
情報提供
競輪毎日

脚力断然

S級準決勝

発走予定
15:55
投票締切
15:50
勝ち上がり条件
1着〜3着は決勝、4着〜6着は特秀、7着〜9着は特選へ

【誘導員】久米 康平 S1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 2 1 1 諸橋 愛
新 潟/46/79
S1 追 3.92 113.62 2 0 0 0 2 3 2 3 5 7 11.7 29.4 58.8
× 2 2 2 嘉永 泰斗
熊 本/26/113
S1 逃 3.92 112.42 2 5 1 7 0 0 6 2 1 12 28.5 38.0 42.8
△ 2 3 3 取鳥 雄吾
岡 山/29/107
S1 逃 3.92 110.37 6 12 6 4 2 0 9 3 3 9 37.5 50.0 62.5
4 4 4 小森 貴大
福 井/34/111
S2 逃 3.92 103.81 2 2 1 2 3 0 5 1 5 11 22.7 27.2 50.0
注 3 5 山口 敦也
佐 賀/26/113
S2 追 3.92 106.38 4 0 0 0 7 3 7 3 6 3 36.8 52.6 84.2
4 5 6 高橋 和也
愛 知/38/91
S2 両 3.93 101.03 3 2 2 5 4 0 8 3 0 15 30.7 42.3 42.3
◎ 1 7 深谷 知広
静 岡/34/96
SS 逃 3.93 116.85 7 12 6 9 2 0 16 1 1 9 59.2 62.9 66.6
4 6 8 堤 洋
徳 島/48/75
S1 追 3.92 102.22 0 0 0 0 4 0 1 3 4 15 4.3 17.3 34.7
▲ 3 9 佐藤 礼文
茨 城/32/115
S1 追 3.92 106.54 2 0 0 0 6 3 3 6 5 10 12.5 37.5 58.3
並び予想
← 7先行 1追込 9追込 2押え先 5追込 3押え先 8追込 4押え先 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

昨日超強かった深谷が当然の◎だ。マークは再度諸橋。単穴は九州のニューエース嘉永だが、取鳥もデキ良く好勝負だろう。

天候 晴/風速 2.7m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 2 嘉永 泰斗 11.1 捲 1半捲追込
◎ 2 7 深谷 知広 1/2車身 11.3 逃 B 叩き鐘前逃
注 3 5 山口 敦也 1/2車身 11.1 嘉永マーク
○ 4 1 諸橋 愛 1/2車身 11.3 深谷番手乍
5 8 堤 洋 3/4車輪 11.1 離れ切替え
▲ 6 9 佐藤 礼文 1/2車輪 11.2 先制3番手
7 4 小森 貴大 1/2車輪 11.2 叩れ九州続
8 6 高橋 和也 3/4車身 11.2 小森共倒れ
△ 9 3 取鳥 雄吾 大差 逃争い敗れ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=5
470円(2)
2
車
連
複
2=7
540円(2)
3
連
勝
複
2=5=7
1,080円(5)
ワ
イ
ド
2=5
540円(9)
2=7
250円(2)
5=7
440円(5)
単
2-5
1,400円(5)
単
2-7
1,300円(5)
単
2-7-5
4,490円(13)

戦い終わって

戦い終わって写真

 中近、九州の順で斬ると、深谷知広-諸橋愛-佐藤礼文で鐘前発進。取鳥雄吾も猛ダッシュで深谷に挑戦状を叩き付けるが、諸橋の牽制もあり、ホームでダウン。1角から嘉永泰斗が鋭く仕掛けると、諸橋の牽制を乗り越え、ゴールでは深谷を捉えて1着ゴール。2着は深谷が粘り、力尽きた諸橋を嘉永追走の山口敦也が捉えて3着入線。
 捲り快勝の嘉永は「状態が良くない分、ホームで遅れて堤さんに入られてしまった。デキとしては今イチ。踏み出しも重かった。けど、諸橋さんの牽制を乗り越えて、深谷さんとゴール勝負が出来ると思った。体調は上向き」。
 2着に粘り込んだ深谷は「初手の並びなら、仕掛けるポイントは鐘前。後は取鳥君の巻き返し次第。モガキ合ってペースを上げ切っていたし、嘉永君に併せる幅はなかったが、2着に残れたんで悪くない。練習疲れは抜けて来ているし、後は気持ちの疲れとの兼ね合い。後一走、しっかりと」。
 嘉永マークで3着の山口は「しっかりと付いて行く事が出来た。余裕はあったし、ホームでも泰斗を巧くアシスト出来た。3角から4角が一番きつかった。今回は連日、前の選手のお陰。体調自体はそんなに良くないので」。

ページの先頭へ戻る