出走表詳細 青森G3 レース情報

2024年09月26日の開催レース情報一覧へもどる

青森競輪 みちのく記念善知鳥杯争奪戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

12R 出走表詳細(09月26日 初日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 忍足 修一
情報提供
アオケイ

首位争い

S級初特選

発走予定
16:35
投票締切
16:30
勝ち上がり条件
全員二予選へ

【誘導員】竹村 勇祐 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 1 1 1 眞杉 匠
栃 木/25/113
SS 逃 3.92 116.72 8 16 8 11 1 0 12 8 2 11 36.3 60.6 66.6
注 2 2 2 阿部 将大
大 分/28/117
S1 逃 3.93 112.33 7 5 1 9 2 0 9 3 1 8 42.8 57.1 61.9
× 1 3 3 新山 響平
青 森/30/107
SS 逃 3.92 115.86 4 18 14 2 0 0 8 8 2 11 27.5 55.1 62.0
○ 2 4 4 森田 優弥
埼 玉/26/113
S1 逃 3.92 111.51 4 11 1 12 2 0 8 7 2 12 27.5 51.7 58.6
▲ 1 5 南 修二
大 阪/43/88
S1 追 3.92 116.15 2 0 0 0 3 6 1 8 3 8 5.0 45.0 60.0
2 5 6 東口 善朋
和歌山/45/85
S1 追 3.92 110.55 3 1 0 2 9 1 8 4 4 12 28.5 42.8 57.1
△ 2 7 守澤 太志
秋 田/39/96
S1 追 3.92 114.06 4 2 1 3 7 6 8 9 5 11 24.2 51.5 66.6
2 6 8 大川 龍二
広 島/40/91
S1 両 3.92 110.77 1 0 0 4 7 1 8 4 1 9 36.3 54.5 59.0
2 9 和田 健太郎
千 葉/43/87
S1 追 3.92 113.80 3 0 0 0 7 5 7 5 6 13 22.5 38.7 58.0
並び予想
← 2先行 8追込 1押え先 4追込 3押え先 7追込 9追込 5追上 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

眞杉は地元G2を制して意気上がる。マーク森田との争いが本線だが、地元の新山は簡単には負けられない。

天候 曇/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 1 眞杉 匠 11.1 捲 S 5番手捲る
○ 2 4 森田 優弥 1車身 11.1 ク 捲りマーク
△ 3 7 守澤 太志 1車身 11.4 目標捲られ
▲ 4 5 南 修二 1/4車輪 11.1 掬い中踏む
× 5 3 新山 響平 1車身 11.6 B 叩き捲られ
6 9 和田 健太郎 1/2車身 11.4 ライン一緒
7 6 東口 善朋 1車身1/2 11.1 バック殿尻
注 8 2 阿部 将大 1/2車輪 11.6 追上げ不発
9 8 大川 龍二 8車身 12.0 位置捌かれ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=4
460円(1)
2
車
連
複
1=4
430円(1)
3
連
勝
複
1=4=7
1,170円(3)
ワ
イ
ド
1=4
330円(3)
1=7
260円(2)
4=7
530円(6)
単
1-4
660円(1)
単
1-4
700円(1)
単
1-4-7
2,520円(3)

戦い終わって

戦い終わって写真

 後ろ攻めになった新山響平が眞杉匠を勢いよく叩いて先行。打鐘過ぎに阿部将大が捲り上げたが進まず、その外を眞杉が軽く捲って初日特選を制した。守澤太志の牽制を乗り越えて追った森田優弥が続いて関東ワンツー。番手前残りの形で守澤が3着に入った。
 眞杉は「本当は突っ張ろうと思ったけど、新山さんの勢いが違った。対処が下手でしたね。阿部さんよりも先に仕掛けないとダメだった。ワンテンポ遅れてしまったし、よくない。自転車はよくなったと思うし、体も大丈夫。早め早めに仕掛けるようにしたいですね」。
 森田は「ホームくらいで阿部さんが来たけど、眞杉が行くところかなと思ったので、まずは付いていくことに集中していた。自分は付いて行っただけですよ。レースを走っての感想は、難しかったですね。所々いらない動きがあったので修正したい」。
 守澤は「前が眞杉君ならしっかり切りに行くと言っていたけど、切りに行くだけでキツかった(苦笑)。まずはしっかり付いていくことに集中していました。響平の後ろだといつも感じがおかしいので参考外(苦笑)。でも無事に一走できたので大丈夫だと思う。気になるところが見つかったので、体も自転車も微調整したい」。

ページの先頭へ戻る