出走表詳細 青森G3 レース情報

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青森競輪 みちのく記念善知鳥杯争奪戦

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6R 出走表詳細(09月28日 3日目)

予想担当記者
アオケイ 忍足 修一
情報提供
アオケイ

ズブズブ

S級選抜

発走予定
13:07
投票締切
13:02
勝ち上がり条件
1着〜3着は特選、4着〜6着は選抜、7着〜9着は一般へ

【誘導員】五日市 誠 S1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 4 1 1 青柳 靖起
佐 賀/24/117
S2 逃 3.92 102.26 2 16 9 5 0 0 9 5 2 15 29.0 45.1 51.6
◎ 4 2 2 五十嵐 綾
福 島/24/121
S2 逃 3.92 99.13 7 5 2 10 2 0 12 2 2 13 41.3 48.2 55.1
○ 4 3 3 高橋 広大
埼 玉/37/99
S2 追 3.92 100.36 8 0 0 1 3 5 4 5 7 20 11.1 25.0 44.4
5 4 4 近藤 夏樹
千 葉/37/97
S2 逃 3.92 98.58 4 2 0 5 0 1 1 5 6 22 2.9 17.6 35.2
注 4 5 高原 仁志
徳 島/44/85
S2 追 3.92 102.43 2 0 0 0 7 3 2 8 5 15 6.6 33.3 50.0
6 5 6 寺沼 将彦
東 京/32/111
S2 追 3.92 92.69 3 1 0 0 1 0 1 0 3 22 3.8 3.8 15.3
▲ 4 7 近藤 俊明
神奈川/46/87
S2 追 3.92 100.71 3 0 0 0 6 2 2 6 7 17 6.2 25.0 46.8
5 6 8 大屋 健司
広 島/43/87
S2 追 3.92 95.00 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0.0 0.0 0.0
△ 4 9 邊見 光輝
福 島/22/119
S2 逃 3.92 100.28 0 15 9 3 0 0 9 3 1 15 32.1 42.8 46.4
並び予想
← 1先行 5追込 8追込 4押え先 7追込 9押え先 2追込 3追込 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

福島プラス埼京で4車となれば超強力。邊見がドカンと飛び出し五十嵐−高橋のズブズブだ。逆転あれば青柳。

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 3 高橋 広大 11.7 差 踏上げ鋭く
2 8 大屋 健司 1/2車身 11.7 差 外踏み伸び
▲ 3 7 近藤 俊明 1車身1/2 11.4 内掬い中踏
4 6 寺沼 将彦 3/4車身 11.8 あおり受け
5 4 近藤 夏樹 1/2車輪 11.6 後方置かれ
注 6 5 高原 仁志 3/4車輪 12.1 絡まれ離れ
× 7 1 青柳 靖起 1/2車身 12.3 B 叩き末欠く
△ 8 9 邊見 光輝 7車身 13.0 番手入るが
◎ 落 2 五十嵐 綾 S 併走落車し

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=6
4,590円(13)
2
車
連
複
3=8
28,540円(31)
3
連
勝
複
3=7=8
33,780円(59)
ワ
イ
ド
3=7
1,520円(16)
3=8
3,100円(27)
7=8
2,340円(25)
単
3-6
7,430円(23)
単
3-8
55,930円(54)
単
3-8-7
354,230円(349)

戦い終わって

戦い終わって写真

 一旦引いた邊見光輝が打鐘付近で内から行って、青柳靖起がすかさず叩き返す。連結が外れた五十嵐綾が追い上げるも、高原仁志と絡んで落車。ラインが入り乱れてゴチャついたが、邊見が番手捲るも併され浮いたところを高橋広大が捲りながら内に入って直線抜け出し1着。2着には青柳ラインの3番手大屋健司が伸びて大波乱の決着となった。
 高橋は「作戦と違いすぎた。青柳君ラインが後ろ攻めになると思わなかったし、引くか突っ張るか中途半端でしたね。五十嵐君も全く付いて行けない感じだったので。ラインがバラバラになってしまったので、勝負所で一発行ければと。邊見君が併されてやめたので、その外だと浮いてしまう。瞬時に判断して内へ行きました。感覚的にはもうちょっとだけど、徐々によくなっている。もうちょっと普通のレースがしたいですね。力勝負みたいな(苦笑)」。
 大屋は「転けたかと思いました(苦笑)。青柳君がまさか後ろ攻めになると思っていなかったけど、うまく対処してくれたと思う。目の前で落車が起きたし、車体の不安はあったけど、走り切れた。最後は高原さんも絡まれて一杯になっていたので、その外を行くしかなかった。ホームの落車で脚は使ったけど、ラインが前々に踏んでくれたお陰です」。

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