出走表詳細 いわき平G1 レース情報

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いわき平競輪 オールスター競輪

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5R 出走表詳細(08月11日 2日目)

予想担当記者
アオケイ 神長 信之
情報提供
アオケイ

北の連係

S級一次予選(2)

発走予定
17:15
投票締切
17:10
勝ち上がり条件
①13点②11点③10点④9点⑤8点⑥7点⑦6点⑧5点⑨4点

【誘導員】紺野 哲也 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
▲ 2 1 1 柏野 智典
岡 山/43/88
S1 追 3.92 111.95 2 0 0 0 8 3 5 6 4 11 19.2 42.3 57.6
◎ 1 2 2 守澤 太志
秋 田/36/96
SS 両 3.92 117.18 3 0 0 1 8 0 5 4 4 10 21.7 39.1 56.5
注 2 3 3 鈴木 裕
千 葉/36/92
S1 逃 3.92 112.95 1 4 2 3 3 0 4 4 3 12 17.3 34.7 47.8
○ 2 4 4 新山 響平
青 森/27/107
S1 逃 3.92 113.94 2 11 3 4 0 0 5 2 2 9 27.7 38.8 50.0
△ 2 5 5 竹内 智彦
宮 城/44/84
S1 追 3.92 110.76 2 0 0 0 6 2 5 3 3 14 20.0 32.0 44.0
3 6 成清 貴之
千 葉/47/73
S1 追 3.92 104.57 0 1 0 0 1 3 1 3 3 12 5.2 21.0 36.8
× 2 6 7 和田 真久留
神奈川/30/99
S1 逃 3.92 113.05 3 4 1 5 2 1 7 2 7 4 35.0 45.0 80.0
3 8 佐々木 豪
愛 媛/25/109
S1 逃 3.92 107.00 1 12 1 7 1 0 3 6 2 10 14.2 42.8 52.3
並び予想
← 8先行 1追込 4押え先 2追込 5追込 7押え先 3追込 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

S班格上の守沢が新山を目標に追い込もう。新山の逃げ残りが対抗だが、別線の突っ込みも侮れない。別線狙いは南関勢。

天候 曇/風速 2.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 7 和田 真久留 11.4 差 嵌り抜出し
2 6 成清 貴之 3/4車輪 11.2 差 3半内掬い
▲ 3 1 柏野 智典 1/4車輪 11.1 離れ切替え
○ 4 4 新山 響平 3/4車輪 11.0 フタされて
注 5 3 鈴木 裕 3/4車輪 11.4 S 内掬れ伸欠
△ 5 5 竹内 智彦 3/4車輪 10.8 不発ライン
◎ 7 2 守澤 太志 1/4車輪 10.9 目標と共倒
8 8 佐々木 豪 3車身 12.0 B 叩き裸逃げ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
5=6
1,780円(8)
2
車
連
複
6=7
19,480円(23)
3
連
勝
複
1=6=7
46,240円(47)
ワ
イ
ド
1=6
5,100円(26)
1=7
1,120円(11)
6=7
3,990円(23)
単
6-5
6,330円(19)
単
7-6
37,190円(42)
単
7-6-1
300,140円(255)

戦い終わって

戦い終わって写真

 新山響平にふたをした佐々木豪が最終的に主導権を取るも単騎で出切る形に。前受けから嵌った和田真久留が4コーナー抜け出して「後ろの2人は信頼できる。構えてもしょうがないと思ったから、自分が先行の組み立てだった。残り2周過ぎのセンターでは腹を括って行ってしまおうと。佐々木君が見えて突っ張ろうと思ったが、1車と声をかけてもらい落ち着いて。初日は暑くて風が強くパフォーマンスを発揮できず。今日は涼しくて本来の動きができた。ライン3人で決めれればベストだったけど」。
 内を突いて伸びた成清貴之が2着に伸びて波乱の決着。「ラインの力で確定版に入れた。新山君のラインが本線だったけど、楽には駆けさせないようにと。南関と中四国でそれはできた。練習の成果は出ている。自分はここを走らせてもらえるだけで、しかも勝ち上がって5走できるのは幸せ。息子の分も頑張る」。
 佐々木から切換える形になった柏野智典が3着。「作戦は新山君を後方に置いてと。別線が切った上をカマシが良かったけど。佐々木君は良い所でタイミング良く仕掛けてくれたが、自分のイメージとかみ合わず。出切れないと見切ってしまい、後味は良くない。中団に降りた後は新山君に来られないようにと思ったが、半分パニック。力を一番持っている守澤太志君が入ってくるコースに先に入ろうと。何も考えずに踏めばもっと良い勝負はできたかな。連係を外したのがもやっとして、気持ちの切り替えに時間がかかった。凄く良い訳ではないが、戦える状態はある」。

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