出走表詳細 いわき平G1 レース情報

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いわき平競輪 オールスター競輪

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4R 出走表詳細(08月12日 3日目)

予想担当記者
アオケイ 神長 信之
情報提供
アオケイ

関東優位

S級一次予選(2)

発走予定
16:47
投票締切
16:42
勝ち上がり条件
①13点②11点③10点④9点⑤8点⑥7点⑦6点⑧5点⑨4点

【誘導員】齋藤 登志信 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 2 1 1 諸橋 愛
新 潟/44/79
S1 追 3.92 112.80 1 0 0 1 6 4 4 7 1 10 18.1 50.0 54.5
▲ 2 2 2 三谷 竜生
奈 良/33/101
S2 両 3.92 112.50 0 4 1 5 3 1 6 4 1 9 30.0 50.0 55.0
× 2 3 3 山田 英明
佐 賀/38/89
S1 両 3.92 113.21 0 3 2 2 1 0 3 2 4 11 15.0 25.0 45.0
△ 3 4 4 木暮 安由
群 馬/36/92
S1 両 3.92 109.14 2 0 0 0 4 1 3 2 2 15 13.6 22.7 31.8
3 5 小川 勇介
福 岡/36/90
S1 追 3.92 109.36 1 1 1 1 11 2 9 6 2 8 36.0 60.0 68.0
3 5 6 鷲田 佳史
福 井/38/88
S1 追 3.93 106.46 0 0 0 0 7 1 4 4 3 15 15.3 30.7 42.3
○ 1 7 吉田 拓矢
茨 城/26/107
S1 逃 3.92 116.05 2 5 3 4 6 0 9 4 2 4 47.3 68.4 78.9
3 6 8 中西 大
和歌山/30/107
S2 逃 3.93 108.87 2 15 9 3 0 0 10 2 5 7 41.6 50.0 70.8
注 2 9 中本 匠栄
熊 本/34/97
S1 両 3.92 110.60 5 0 0 2 5 1 5 3 3 14 20.0 32.0 44.0
並び予想
← 7先行 1追込 4追込 8押え先 2追込 6追込 3自在 9追込 5追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

吉田−諸橋−木暮と並ぶ関東トリオが一格上位。諸橋の番手差しを本命視した。多彩な攻めを駆使する山田の九州勢に注。

天候 曇/風速 2.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
▲ 1 2 三谷 竜生 11.9 差 ハコ一気に
× 2 3 山田 英明 3/4車身 11.6 差 内追上げ鋭
3 6 鷲田 佳史 1/2車輪 11.9 先制3番手
○ 4 7 吉田 拓矢 1/2車輪 11.7 叩かれ中団
◎ 5 1 諸橋 愛 3/4車輪 11.7 吉田拓不発
6 8 中西 大 1/2車輪 12.3 B 貢献の先行
注 7 9 中本 匠栄 1/4車輪 11.6 前一緒下り
8 5 小川 勇介 1/2車輪 11.5 目標はぐれ
△ 9 4 木暮 安由 1/2車身 11.7 不発ライン

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=3
1,760円(9)
2
車
連
複
2=3
1,600円(5)
3
連
勝
複
2=3=6
5,140円(19)
ワ
イ
ド
2=3
910円(13)
2=6
850円(10)
3=6
3,230円(27)
単
2-3
3,050円(13)
単
2-3
2,760円(10)
単
2-3-6
13,780円(46)

戦い終わって

戦い終わって写真

 スタート牽制で再発走に。吉田拓矢が切った上を叩いて主導権取りに拘ったのは中西大。番手を回った三谷竜生が展開をものにして抜け出す。「任せた中西君が前を取りたくないと言っていたので、スタートは出なかった。再発走になったのは申し訳なかったが。中団から行けたのは理想的。中西君は初日に失敗していて先行で勝負したいと言っていたから、できる限りのサポートはしようと思っていた。山田英明さんの動きは見えなかったけど、中本匠栄君が外に見えたから内が怪しいと牽制しながら。冷静に1着は取れて調子は問題ない。勝ち上がれるように2予以降も頑張る」。
 後方になった山田だが内を潜り込んで直線中を伸び2着。「前は取りたくなかった。でも再発走は切り替えて脚を使わずに前を取りに。吉田君は突っ張りたかったけど、後手を踏んでラインには迷惑をかけた。後方になって外から行く脚は残ってなく、少しでも前へと内に入った。行ける所まで行ければ後ろにもチャンスあると。正直良いとは言えないけど、こういう時でもしっかりと勝ち上がれるように。セッティング含めて試行錯誤しながらやる」。
 三谷マークの鷲田佳史が3着。「強い前の2人を信頼して付いていっただけ。このメンバーではホームから内は空けちゃだめだと思っていた。そこは冷静にやれたと思う。余裕がない中でも余裕を持って焦らずにと。車券的にも2着を取りたかったが、何とか確定版に。強い選手ばかりなので、1予をクリアできるとは思ってなかった」。

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