出走表詳細 いわき平G1 レース情報

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いわき平競輪 オールスター競輪

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4R 出走表詳細(08月14日 5日目)

予想担当記者
アオケイ 神長 信之
情報提供
アオケイ

細切れ戦

S級選抜(2)

発走予定
16:47
投票締切
16:42
勝ち上がり条件
1着〜3着は特選、4着〜9着は選抜へ

【誘導員】真船 圭一郎 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 2 1 1 皿屋 豊
三 重/38/111
S1 逃 3.93 111.30 0 9 4 4 1 0 7 2 3 11 30.4 39.1 52.1
▲ 3 2 2 内藤 宣彦
秋 田/50/67
S1 追 3.92 109.41 0 0 0 0 3 6 3 6 4 11 12.5 37.5 54.1
注 3 3 3 大坪 功一
福 岡/44/81
S1 追 3.92 108.46 1 0 0 0 5 0 2 3 1 8 14.2 35.7 42.8
3 4 4 坂井 洋
栃 木/26/115
S1 逃 3.92 108.25 2 7 3 4 0 0 2 5 4 13 8.3 29.1 45.8
○ 3 5 川口 公太朗
岐 阜/31/98
S1 両 3.92 108.82 2 0 0 1 6 1 5 3 5 10 21.7 34.7 56.5
3 5 6 田中 誠
福 岡/38/89
S1 追 3.92 105.40 0 0 0 1 6 2 4 5 1 15 16.0 36.0 40.0
× 3 7 大石 剣士
静 岡/25/109
S1 逃 3.92 108.69 1 14 6 4 0 0 8 2 2 11 34.7 43.4 52.1
3 6 8 上田 尭弥
熊 本/23/113
S1 逃 3.92 107.16 0 10 6 2 0 1 2 7 1 14 8.3 37.5 41.6
△ 3 9 神山 拓弥
栃 木/34/91
S2 追 3.92 109.71 4 2 0 1 8 2 7 4 4 13 25.0 39.2 53.5
並び予想
← 1先行 5追込 4押え先 9追込 8押え先 3追込 6追込 7押え先 2追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

皿屋が持ち前のパワーを発揮してライバルに踏み勝つ。川口が続いて対抗だが、スピードある大石も互角の勝負を演じそうだ。

天候 雨/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
注 1 3 大坪 功一 12.0 差 巧追一気に
○ 2 5 川口 公太朗 微差 11.3 差 捲り乗り鋭
▲ 3 2 内藤 宣彦 1/2車輪 11.6 渋太い差し
× 4 7 大石 剣士 1/2車輪 11.8 仕掛け失敗
5 6 田中 誠 1/4車輪 11.9 詰り踏めず
6 8 上田 尭弥 1/2車身 12.2 第二先行に
◎ 7 1 皿屋 豊 1/4車輪 11.6 大外捲上げ
8 4 坂井 洋 3/4車身 12.5 B 裸逃げ状態
△ 9 9 神山 拓弥 3車身 12.2 坂井洋離れ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=4
2,820円(14)
2
車
連
複
3=5
4,920円(21)
3
連
勝
複
2=3=5
8,970円(42)
ワ
イ
ド
2=3
990円(18)
2=5
850円(15)
3=5
760円(10)
単
3-4
5,410円(23)
単
3-5
10,640円(42)
単
3-5-2
87,390円(293)

戦い終わって

戦い終わって写真

 出入りの激しいレースとなったが最終的にカマシたのは坂井洋。番手に嵌った上田尭弥マークから大坪功一が差し切って「坂井君が1人で来たから上手くいった。後ろからの気配は感じなかったが、上田君が苦しそうだったので早めに踏ませてもらった。前回高知の2日目にレースシューズが壊れて、新シューズのセッティングがまだ来てない。違和感があって、全然気持ち良く走れてない。何とか1着が取れた感じだが、走る度に良くなっていくはずなので」。
 皿屋豊マークで絶体絶命の最後方となった川口公太朗だが、直線鋭く伸びて写真判定まで持ち込む。「スタートは中団に拘ってと思ったが、前よりは後ろからの方が良いと。そこからは皿屋さんに全てお任せだった。いつも頑張ってもらっているから信頼して。何度か行くかなというタイミングがあって、まずはきっちり付いていこうと思ったがバックを踏む形に。最後もきつそうだったので、自分のコースを行かせてもらった。前にいた内藤宣彦さんと逆を行こうと、皿屋さんに当たる形になってしまったのが。頑張って踏んであそこまで勝負できた。2戦目にセッティングをいじって感じが悪く、それは修正できた。冬の雨は嫌だけど、夏の雨はまだまし」。

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