出走表詳細 弥彦G1 レース情報

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弥彦競輪 寛仁親王牌・世界選手権記念

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6R 出走表詳細(10月22日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
新潟スポーツ

南関本線

S級特選

発走予定
13:02
投票締切
12:57
賞金
1着:691,000円、2着:602,000円、3着:524,000円、4着:482,000円、5着:450,000円、6着:420,000円、7着:391,000円、8着:362,000円、9着:344,000円

【誘導員】志村 龍己 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 2 1 1 内藤 秀久
神奈川/41/89
S1 追 3.92 110.43 6 0 0 0 5 7 4 8 7 11 13.3 40.0 63.3
△ 2 2 2 山崎 賢人
長 崎/30/111
S1 逃 3.93 113.50 0 5 4 1 0 0 2 3 1 9 13.3 33.3 40.0
注 3 3 3 神山 拓弥
栃 木/36/91
S1 追 3.92 109.89 6 0 0 0 5 5 3 7 3 15 10.7 35.7 46.4
3 4 4 鈴木 裕
千 葉/38/92
S1 両 3.92 107.56 3 3 0 3 5 1 5 4 3 14 19.2 34.6 46.1
3 5 橋本 強
愛 媛/38/89
S1 追 3.92 108.00 4 0 0 0 4 0 3 1 4 9 17.6 23.5 47.0
5 5 6 安東 宏高
大 分/41/90
S2 追 3.92 97.92 0 0 0 0 3 2 2 3 2 18 8.0 20.0 28.0
◎ 2 7 渡邉 雄太
静 岡/28/105
S1 逃 3.93 111.26 3 5 3 6 2 1 4 8 2 14 14.2 42.8 50.0
▲ 3 6 8 小林 泰正
群 馬/29/113
S2 逃 3.92 105.85 4 11 4 7 2 0 7 6 2 7 31.8 59.0 68.1
× 2 9 園田 匠
福 岡/42/87
S1 追 3.92 110.72 0 0 0 0 8 1 4 5 6 12 14.8 33.3 55.5
並び予想
← 7先行 1追込 4追込 2押え先 9追込 6追込 5追上 8自在 3追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

パンチ力ある渡辺の自力攻撃が炸裂!一気に前を飲み込み内藤とゴール前勝負。山崎が本来のパワー発揮なら園田の台頭。

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
注 1 3 神山 拓弥 11.7 差 S
▲ 2 8 小林 泰正 1/2車輪 12.0 逃 B
× 3 9 園田 匠 1/4車輪 11.6
○ 4 1 内藤 秀久 1/8車輪 11.5
5 5 橋本 強 3/4車身 11.5
6 4 鈴木 裕 1/8車輪 11.5
7 6 安東 宏高 1車身 11.7
△ 8 2 山崎 賢人 2車身 12.1
◎ 9 7 渡邉 雄太 3/4車身 12.2

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=6
1,010円(4)
2
車
連
複
3=8
1,150円(4)
3
連
勝
複
3=8=9
3,050円(10)
ワ
イ
ド
3=8
660円(11)
3=9
800円(12)
8=9
640円(9)
単
3-6
2,240円(12)
単
3-8
2,530円(9)
単
3-8-9
14,540円(42)

戦い終わって

戦い終わって写真

 山崎賢人が赤板斬って、更に渡辺雄太が打鐘で抑え込む。後方に置かれた小林泰正ー神山拓弥がホーム線目がけてカマシ、神山が差し切り小林も逃げ残り関東ワンツー。
 神山は
『ニ車だったんでね、取れたら前からレース進めようと小林君にはアドバイスした。だって三日目なんて太田海也を相手にカマシ切れなかったけど良い所まで行ってたでしょ?以前はそんなイメージなかったけど、今日付けてみたら三段階くらい以前より強かった。自分は参加前にウエイトで右股関節を痛めて、正直一着なんて取れる状態じゃあなかったから自分でもこの一着はビックリ。この後は競輪祭に向けて、まずはケアして体調を整えていきたい』。
 小林は
『スタート取れたら取ろうと前へ出た。出し切る事と自信を持って走ろうと考えていたし、3日間バックも取れなかったからどれだけ持つか分からなかったけど先行しようと。前のレースで叔父の潤二さんが二着に入っていたのも刺激も気合いも入りましたね。キッカケとして人を持って走る大切さが分かった。同期の森田優や眞杉には負けたくないし、この先もっと力を付けていかないと』。

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