出走表詳細 弥彦G1 レース情報

2023年10月19日の開催レース情報一覧へもどる

弥彦競輪 寛仁親王牌・世界選手権記念

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

6R 出走表詳細(10月19日 初日)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
新潟スポーツ

差し復活

S級一次予選

発走予定
13:02
投票締切
12:57
勝ち上がり条件
1着〜2着は二次予選A、3着〜4着は二次予選B、その他は特一般へ

【誘導員】小林 令 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
注 3 1 1 取鳥 雄吾
岡 山/28/107
S1 逃 3.92 107.25 6 13 5 3 0 0 3 5 5 14 11.1 29.6 48.1
◎ 2 2 2 和田 健太郎
千 葉/42/87
S1 追 3.92 111.33 3 0 0 1 8 4 7 6 4 10 25.9 48.1 62.9
△ 2 3 3 野田 源一
福 岡/44/81
S1 両 3.92 110.92 1 0 0 6 5 1 7 5 3 12 25.9 44.4 55.5
▲ 3 4 4 久米 良
徳 島/35/96
S1 追 3.92 105.37 7 0 0 0 5 2 1 6 2 21 3.3 23.3 30.0
3 5 小川 勇介
福 岡/39/90
S1 追 3.92 107.67 0 0 0 0 5 5 3 7 1 17 10.7 35.7 39.2
5 5 6 渡辺 正光
福 島/35/95
S2 追 3.92 95.46 1 0 0 1 0 1 0 2 0 12 0.0 14.2 14.2
○ 2 7 渡邉 雄太
静 岡/28/105
S1 逃 3.93 111.26 3 5 3 6 2 1 4 8 2 14 14.2 42.8 50.0
4 6 8 窪木 一茂
福 島/34/119
S2 逃 3.93 101.66 1 0 0 1 2 0 2 1 1 2 33.3 50.0 66.6
× 2 9 小倉 竜二
徳 島/47/77
S1 追 3.92 111.53 3 0 0 0 2 4 2 4 8 14 7.1 21.4 50.0
並び予想
← 8自在 6追込 7押え先 2追込 1押え先 9追込 4追込 3自在 5追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

和田が復活した。渡辺雄を目標に差し脚発揮。3車で取鳥が頑張ると小倉に好展開。混戦なれば野田の一発。福島勢はどこまで

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 2 和田 健太郎 11.8 差 牽制抜出す
△ 2 3 野田 源一 1/4車輪 11.5 差 溜め大外伸
× 3 9 小倉 竜二 1/4車輪 11.8 切替内阻み
4 6 渡辺 正光 3/4車輪 11.7 中コース踏
▲ 5 4 久米 良 1/2車輪 11.7 外出し不伸
6 5 小川 勇介 1/2車輪 11.4 野田任せで
○ 7 7 渡邉 雄太 3/4車輪 12.1 B 鐘逃粘れず
8 8 窪木 一茂 1/2車身 11.9 内突阻まれ
注 9 1 取鳥 雄吾 8車身 12.9 S 捲り張られ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=3
1,050円(5)
2
車
連
複
2=3
1,010円(4)
3
連
勝
複
2=3=9
1,860円(6)
ワ
イ
ド
2=3
270円(2)
2=9
280円(3)
3=9
570円(8)
単
2-3
1,640円(5)
単
2-3
1,570円(5)
単
2-3-9
7,260円(19)

戦い終わって

戦い終わって写真

 打鐘でニ車で一気に叩いて逃げた渡辺雄太マークから差しを伸ばした和田健太郎が一着。
『いつも雄太のやりやすいように走って貰っているので。作戦は取鳥雄吾君の取った位置の後ろのラインから進めようと話していた。斬って斬った所を行く作戦でしたが、想定以上に出された位置がジャンで早くなってしまった。取鳥君の捲りを見ながら、真後ろは別線ですし大きく張って内を空けられなかった。雄太と二人で権利取りたかったが、残せなかったのは自分の技量不足。雄太におんぶに抱っこで申し訳ない。調子はボチボチ、明日以降もライン戦を心掛けていきたい』
 直線大外を鋭く伸びた野田源一が二着に入った『取鳥君がスタート取れば自然と自分が後ろ中団は頭にあった。後攻めからの抑えが遅かったのは想定外。隊列短くなったら仕掛ける準備もしてたんだけど、前団に上に上がられたりでタイミングが狂った。直線で接触あったが、アレがなければ突き抜けてたかも?体のケア、仕掛けるタイミングや位置取りを修正して明日以降もしっかり』
 小倉竜二は切り替え内を突くも三着まで『取鳥とは後攻め以外で行こうと。取鳥が捲って和田君の牽制が厳しくて止まってまた踏んでいって。最後は和田君の内が空くのを待って踏んだ。最近は犬伏湧也に付いて離れたりしていたが、自分の調子は問題ないって確認はできた』

ページの先頭へ戻る