出走表詳細 弥彦G1 レース情報

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弥彦競輪 寛仁親王牌・世界選手権記念

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10R 出走表詳細(10月22日 最終日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
新潟スポーツ

実力接近

S級特別優秀

発走予定
15:17
投票締切
15:12
賞金
1着:2,212,000円、2着:1,825,000円、3着:1,558,000円、4着:1,383,000円、5着:1,249,000円、6着:1,141,000円、7着:1,046,000円、8着:980,000円、9着:926,000円

【誘導員】志村 龍己 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 1 1 1 松浦 悠士
広 島/32/98
SS 両 3.92 116.35 0 1 0 4 4 3 7 4 2 5 38.8 61.1 72.2
○ 2 2 2 浅井 康太
三 重/39/90
S1 両 3.92 113.44 3 0 0 2 5 1 6 2 8 11 22.2 29.6 59.2
2 3 3 松谷 秀幸
神奈川/41/96
S1 追 3.93 111.21 1 0 0 0 6 4 4 6 3 7 20.0 50.0 65.0
▲ 2 4 4 荒井 崇博
長 崎/45/82
S1 両 3.92 110.55 3 1 0 1 4 3 4 4 2 10 20.0 40.0 50.0
◎ 1 5 山口 拳矢
岐 阜/27/117
S1 逃 3.92 115.26 4 4 2 7 5 0 10 4 2 8 41.6 58.3 66.6
3 5 6 渡邉 一成
福 島/40/88
S1 逃 3.93 107.03 12 20 7 1 1 0 4 5 5 17 12.9 29.0 45.1
2 7 東口 善朋
和歌山/44/85
S1 追 3.92 111.87 4 1 0 1 10 0 10 1 4 9 41.6 45.8 62.5
注 3 6 8 成田 和也
福 島/44/88
S1 追 3.92 108.33 2 0 0 0 1 2 0 3 1 9 0.0 23.0 30.7
△ 2 9 三谷 竜生
奈 良/36/101
S1 両 3.92 111.71 4 4 1 4 5 1 7 4 3 16 23.3 36.6 46.6
並び予想
← 6先行 8追込 1自在 4追込 5自在 2追込 3追上 9自在 7追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

松浦が本調子になく、本命はダービー王の山口。マークは浅井。しかしタイトルホルダーがずらりと揃い一筋縄ではいかない。

天候 晴/風速 -m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
1 7 東口 善朋 11.5 差
△ 2 9 三谷 竜生 3/4車輪 11.7 捲
注 3 8 成田 和也 3/4車身 11.9
▲ 4 4 荒井 崇博 1/4車輪 11.7
5 3 松谷 秀幸 3/4車輪 11.7
6 6 渡邉 一成 1/2車輪 12.1 SB
◎ 7 5 山口 拳矢 1/2車身 11.9
× 8 1 松浦 悠士 3/4車身 12.0
○ 9 2 浅井 康太 3/4車身 12.0

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
5=6
480円(1)
2
車
連
複
7=9
760円(2)
3
連
勝
複
7=8=9
2,280円(5)
ワ
イ
ド
7=8
780円(11)
7=9
390円(3)
8=9
840円(12)
単
5-6
1,000円(3)
単
7-9
1,520円(4)
単
7-9-8
8,500円(16)

戦い終わって

戦い終わって写真

 四分戦で最初にレースを動かしたのは後攻めの三谷竜生ー東口善朋の近畿。続いて山口拳矢ー浅井康太が斬って徐々にペースが上げ、そこを渡辺一成ー成田和也がホームでカマす。一角で松浦悠士が捲るも不発。その上を立て直した三谷が捲り、ゴール前で東口が交わす。
 東口は
『いつもココって所で三谷君は動いたり仕掛けてくれるので安心感がある。踏み出した時は加速が凄くて抜ける感じはしなくて、上手くコーナーも回ってた。何とか抜けた感じでしたね。今回は初日、二日目と体がピリッとせずでしたが、徐々に体も動いてくれた。勝ち上がりたかったが、逆に負け戦こそ大事な所もあるので勝てて良かったです』。
 三谷は
『車番が悪くて、やっぱり良い位置は取れなかったのでまずは動いていった。このメンバーだと一成さんがカマす構成だったので、でも山口君も踏み上げてたので、結果的には自分も悪い位置ではなかったですね。今回は準決の失敗はありましたが、調子自体は良かった開催。準決勝で負けて変な疲労感がありましたが、最終日に自分の走りが出来たのは良かったです』。

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