出走表詳細 取手G3 レース情報

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取手競輪 水戸黄門賞

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7R 出走表詳細(06月07日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 真島 秀昭
情報提供
アオケイ

地元武田

S級特選

発走予定
13:40
投票締切
13:35
賞金
1着:233,000円、2着:193,000円、3着:161,000円、4着:148,000円、5着:140,000円、6着:133,000円、7着:127,000円、8着:121,000円、9着:115,000円

【誘導員】横山 尚則 S1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
▲ 4 1 1 坂本 貴史
青 森/33/94
S1 逃 3.92 100.61 3 6 1 1 1 0 1 2 4 11 5.5 16.6 38.8
◎ 3 2 2 武田 豊樹
茨 城/48/88
S1 両 3.92 106.64 1 2 0 0 2 2 2 2 4 10 11.1 22.2 44.4
× 4 3 3 伊藤 稔真
三 重/25/111
S2 逃 3.92 102.38 5 8 1 7 1 0 6 3 2 8 31.5 47.3 57.8
4 4 4 大崎 飛雄馬
愛 媛/43/88
S2 追 3.93 100.11 1 0 0 0 2 4 0 6 4 16 0.0 23.0 38.4
○ 2 5 神山 拓弥
栃 木/35/91
S1 追 3.92 113.15 4 0 0 0 5 2 1 6 5 8 5.0 35.0 60.0
4 5 6 相川 永伍
埼 玉/38/95
S2 両 3.92 99.25 1 0 0 1 2 1 2 2 3 14 9.5 19.0 33.3
△ 3 7 柏野 智典
岡 山/43/88
S1 追 3.92 109.84 0 0 0 0 9 2 6 5 5 16 18.7 34.3 50.0
4 6 8 小畑 勝広
茨 城/23/115
S2 逃 3.92 99.88 0 2 2 1 3 0 4 2 1 11 22.2 33.3 38.8
注 4 9 成田 健児
神奈川/47/75
S2 追 3.93 102.73 0 1 0 1 5 2 4 4 4 11 17.3 34.7 52.1
並び予想
← 1自在 9追込 8押え先 2追込 5追込 6追込 7追上 3押え先 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

勝ち上がりに失敗した武田が最終日白星で締める。神山が続き両者の一騎討ち。意外性ある伊藤が単穴。これに続く柏野が連穴

天候 雨/風速 2.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 2 武田 豊樹 12.0 差
○ 2 5 神山 拓弥 1/2車輪 11.9 ク
▲ 3 1 坂本 貴史 1車輪 11.5
4 6 相川 永伍 1/2車身 11.8
注 5 9 成田 健児 1/2車輪 11.3
△ 6 7 柏野 智典 3/4車身 11.7
7 4 大崎 飛雄馬 1/4車輪 11.7
× 8 3 伊藤 稔真 3/4車輪 11.8 S
9 8 小畑 勝広 1車身1/2 12.5 B

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=4
200円(1)
2
車
連
複
2=5
210円(1)
3
連
勝
複
1=2=5
1,850円(6)
ワ
イ
ド
1=2
1,000円(15)
1=5
1,010円(16)
2=5
150円(1)
単
2-4
310円(1)
単
2-5
370円(1)
単
2-5-1
4,490円(13)

戦い終わって

戦い終わって写真

 四車で連係し、強力なライン構成となった関東勢。先頭の小畑勝広が赤板過ぎから主導権を取り切り、レースを支配。番手の武田豊喜には絶好の展開となり、最後は貫禄の差し切り。「小畑君が早めの先行になりましたからね。坂本(貴史)君を行かせてからかなとも思ったけど、やっぱり後ろに三車いるという所を気にしながら行ってくれたのかな。そのぶん最後は早めに踏む形にはなってしまったけど。余裕はありました。ただ、やはりもう少し上のレースで走りたかったですね。準決勝も残り一周の所で脚を使っての前の捲りだったので。今回は今回として、また次に向けて頑張りたいと思います」。
 前の武田をサポートしながら続いた神山拓弥が二着に流れ込んだ。「先頭の小畑君が頑張ってくれましたね。主導権をしっかり取ってくれて、あとはどこまで粘れるかってレースをしてくれたので。カカっていたけど、二コーナーの所はきつそうだった。あれでもう一回踏めるようになると、上でも良い所で戦えると思います。武田さんを追いながら、あとは自分のデキるサポートをしました。今回は四日間走って今一つな感じ。ダービー三日目の落車の影響が思ったよりも残っている感じで来になりましたね。でも選手をやっている以上はみんなどこかしら悪い所を持ちながら走っているし、身体のケアと練習をしっかりやって次の高松宮記念杯に向けてやっていきたい」。

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