出走表詳細 取手G3 レース情報

2024年06月30日の開催レース情報一覧へもどる

取手競輪 能登半島支援 水戸黄門賞

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

6R 出走表詳細(06月30日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 真島 秀昭
情報提供
アオケイ

パワフル

S級特選

発走予定
13:10
投票締切
13:05
賞金
1着:266,000円、2着:220,000円、3着:184,000円、4着:170,000円、5着:160,000円、6着:152,000円、7着:145,000円、8着:138,000円、9着:132,000円

【誘導員】橋本 紀彰 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
4 1 1 田中 勇二
岡 山/36/95
S2 追 3.92 103.84 2 0 0 0 6 3 3 6 6 11 11.5 34.6 57.6
× 2 2 2 東口 善朋
和歌山/44/85
S1 追 3.92 112.03 3 0 0 1 6 2 4 5 4 15 14.2 32.1 46.4
△ 3 3 3 吉田 有希
茨 城/22/119
S1 逃 3.92 104.00 4 14 9 0 0 0 5 4 4 16 17.2 31.0 44.8
▲ 4 4 4 谷 和也
大 阪/25/115
S2 逃 3.92 102.86 4 17 12 4 1 0 6 11 1 12 20.0 56.6 60.0
注 3 5 嶋田 誠也
福 岡/31/109
S2 追 3.79 106.19 8 0 0 0 11 3 6 8 1 7 27.2 63.6 68.1
4 5 6 飯嶋 則之
栃 木/45/81
S2 追 3.93 99.14 0 0 0 0 3 1 3 1 4 19 11.1 14.8 29.6
◎ 3 7 野口 裕史
千 葉/41/111
S1 逃 3.93 106.07 0 26 15 2 0 0 12 5 1 20 31.5 44.7 47.3
4 6 8 渡口 勝成
山 口/26/119
S2 逃 3.92 102.60 0 10 1 3 0 0 1 3 2 10 6.2 25.0 37.5
○ 3 9 福田 知也
神奈川/41/88
S1 追 3.92 106.45 4 1 0 1 10 5 7 9 6 13 20.0 45.7 62.8
並び予想
← 8先行 1追込 4押え先 2追込 5追込 3押え先 6追込 7押え先 9追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

未勝利の野口だが徐々に調子を上げている。今日も気持ち良い逃げを披露してそのまま。点数上位の東口は谷次第で連上下可能

天候 曇/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 2 東口 善朋 11.7 捲
注 2 5 嶋田 誠也 1/2車身 11.6 ク
△ 3 3 吉田 有希 1車輪 11.2 S
▲ 4 4 谷 和也 1車身1/2 12.0
5 8 渡口 勝成 1/2車身 12.1 B
○ 6 9 福田 知也 1/2車輪 11.4
7 1 田中 勇二 1/2車身 11.9
8 6 飯嶋 則之 3車身 11.6
◎ 9 7 野口 裕史 1車身1/2 12.1

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=4
310円(1)
2
車
連
複
2=5
540円(1)
3
連
勝
複
2=3=5
1,230円(4)
ワ
イ
ド
2=3
310円(3)
2=5
200円(1)
3=5
840円(12)
単
2-4
360円(1)
単
2-5
510円(1)
単
2-5-3
3,320円(5)

戦い終わって

戦い終わって写真

 吉田有希の前受けで渡口勝成が斬って、野口裕史が斬って、打鐘を目掛けて仕掛けた谷和也-東口善朋-嶋田誠也が出切る。すかさず渡口-田中勇二が巻き返しに出て踏み合いに。バックで東口が田中を捌いて自ら捲って、嶋田が巧追。後方から踏み上げた吉田が3着に届く。
 東口は「田中を止めに行ったまでは良かったけど、谷君もヤル気で踏んでいたし…。対処に迷った。レース中は考えることが多くて体の反応が良くなかった。(準決勝は)脇本君の上がり10秒7のスピードに付いて行くには、自分で10秒5を出せる走りをしないと付いて行けない。同じ10秒7では少し振られたら厳しいので…」。
 嶋田は「今後のためにGIクラスの東口さんの後ろで勉強したいと思って、近畿地区に付かせてもらった。田中さんを仕留める一発の出し方や重心の置き方は勉強になった。3番手に付いている以上は、自分も少しでも後ろの邪魔をしようという気持ちでした」。

ページの先頭へ戻る