出走表詳細 大宮G3 レース情報

2017年01月15日の開催レース情報一覧へもどる

大宮競輪 被災地支援東日本発祥倉茂記念杯

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

5R 出走表詳細(01月15日 2日目)

予想担当記者
赤競 栗林 幸太郎
情報提供
赤競

本線強力

S級

発走予定
12:35
投票締切
12:30
勝ち上がり条件
1着と2着4名が特選、2着1名と3着、4着3名が選抜、以下一般

【誘導員】鈴木 孝征 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
21 1 1 齋藤 友幸
静 岡/33/90
S2 逃 3.92 96.30 0 2 2 0 0 0 0 2 0 8 0.0 20.0 20.0
◎ 14 2 2 鈴木 庸之
新 潟/31/92
S1 逃 3.92 104.79 2 6 2 4 1 0 6 1 1 16 25.0 29.1 33.3
× 18 3 3 松山 桂輔
愛 知/33/88
S2 逃 3.92 96.41 1 12 2 4 2 1 6 3 1 21 19.3 29.0 32.2
24 4 4 上田 国広
三 重/33/89
S2 追 3.93 93.47 1 0 0 0 4 4 3 5 4 9 14.2 38.0 57.1
○ 19 5 岡 光良
埼 玉/35/94
S2 追 3.92 103.83 0 0 0 0 0 0 0 0 3 10 0.0 0.0 23.0
25 5 6 千澤 大輔
青 森/29/95
S2 追 3.86 91.57 1 0 0 0 1 0 1 0 2 25 3.5 3.5 10.7
△ 22 7 竹田 和幸
岐 阜/40/78
S2 追 3.92 96.78 1 1 0 0 1 0 0 1 3 15 0.0 5.2 21.0
注 25 6 8 須藤 誠
千 葉/32/92
S2 追 3.92 92.87 1 0 0 0 2 1 1 2 1 27 3.2 9.6 12.9
▲ 20 9 小坂 敏之
栃 木/44/74
S2 追 3.92 99.40 0 0 0 0 0 0 0 0 3 7 0.0 0.0 30.0
並び予想
← 3まくり 7追込 4追込 2まくり 5追込 9追込 1逃げ 8追込 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

初日は動き一息だった鈴木だが底力あり、修正能力も高く中心視。岡-小坂が後位を固め本線形成。松山も仕掛け適切なら。

天候 晴/風速 2.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 5 岡 光良 14.8 差 惰性貰中伸
△ 2 7 竹田 和幸 1/4車輪 15.6 差 番手絶好で
◎ 3 2 鈴木 庸之 1/2車身 14.9 大外捲上げ
▲ 4 9 小坂 敏之 タイヤ差 14.6 BS9番手
注 5 8 須藤 誠 1/8車輪 15.3 中踏み伸も
6 4 上田 国広 1/2車輪 15.6 竹田続けず
7 6 千澤 大輔 1車身 15.3 大勢のまま
× 8 3 松山 桂輔 3/4車身 16.1 SB 叩いて一杯
9 1 齋藤 友幸 2車身 15.9 中団捲れず

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=5
1,110円(4)
2
車
連
複
5=7
2,810円(11)
3
連
勝
複
2=5=7
1,020円(3)
ワ
イ
ド
2=5
150円(1)
2=7
420円(6)
5=7
470円(7)
単
4-5
2,780円(12)
単
5-7
5,050円(17)
単
5-7-2
19,160円(55)

戦い終わって

戦い終わって写真

 スタートの取り合いとなるなか、中部勢が前受けとなった。後ろ攻めの鈴木庸之が押さえて打鐘で先頭に立つと、斎藤友幸、さらに松山桂輔が叩いて主導権。鈴木は7番手に立ち遅れ、松山が軽快に逃げていくと、竹田和幸が絶好のハコ回り。しかし、鈴木に惰性をもらった岡光良が、直線中のコースを強襲し1着を手にした。
 「8番手だったからずっとヒヤヒヤしてました。でも鈴木君はスタンディングで途中まで行ってくれたので。今日は体の動きが良かったので。直前に風を引いて昨日は良くなかったけど、今日はアップ中から体の暖まり方も良かった。コースを探すというよりは、自然にいけた感じ。昨日が残念だけど、あと2日頑張ります」
 鈴木庸之は7番手からまくり上げるも3着まで。
 「スタートで皆前に行ったのでああなる(後ろ攻め)と。押さえて行ったときに松山さんが引き切る前に斎藤さんが行ったので。ここは外伸びるにしてもこれでは。欲を言えば1センターで行きたかったですね」
 竹田和幸は4角ハコ回りも2着に。
 「あれで1着が取れないのでは脚がないし力がない。3コーナーで後ろを見たときは誰も来てなかった。もう1回見たら斎藤君が外にはずしていて、スッと来る感じではなかったから大丈夫と思ったけど…」

ページの先頭へ戻る