出走表詳細 大宮G3 レース情報

2025年01月19日の開催レース情報一覧へもどる

大宮競輪 万博協賛 東日本発祥倉茂記念杯

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

11R 出走表詳細(01月19日 最終日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 本田 知己
情報提供
アオケイ

首位争い

S級特秀

発走予定
15:34
投票締切
15:29
賞金
1着:444,000円、2着:361,000円、3着:308,000円、4着:282,000円、5着:266,000円、6着:253,000円、7着:241,000円、8着:230,000円、9着:219,000円

【誘導員】桑名 僚也 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
▲ 3 1 1 神山 拓弥
栃 木/37/91
S1 追 3.92 108.96 4 0 0 0 6 3 5 4 5 17 16.1 29.0 45.1
注 3 2 2 阪本 和也
長 崎/29/115
S2 追 3.92 105.40 5 0 0 0 3 6 3 6 0 7 18.7 56.2 56.2
◎ 2 3 3 守澤 太志
秋 田/39/96
S1 追 3.92 110.54 3 0 0 1 6 3 5 5 1 13 20.8 41.6 45.8
4 4 4 柴田 洋輔
東 京/38/92
S2 追 3.92 102.71 0 0 0 0 1 2 1 2 0 4 14.2 42.8 42.8
3 5 東矢 圭吾
熊 本/26/121
S1 逃 3.92 105.00 3 11 4 2 0 0 4 2 5 9 20.0 30.0 55.0
△ 6 5 6 三浦 翔大
宮 城/34/98
S2 逃 3.92 92.90 1 3 1 2 2 3 3 5 5 8 14.2 38.0 61.9
○ 2 7 雨谷 一樹
栃 木/35/96
S1 両 3.92 111.36 6 0 0 0 4 4 0 8 2 12 0.0 36.3 45.4
4 6 8 照井 拓成
岩 手/29/115
S2 逃 3.92 101.51 6 13 6 2 0 0 4 4 6 15 13.7 27.5 48.2
× 3 9 岡崎 智哉
大 阪/39/96
S1 両 3.92 108.48 2 0 0 1 4 4 3 6 5 14 10.7 32.1 50.0
並び予想
← 7自在 1追込 4追込 5押え先 2追込 9自在 8押え先 3追込 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

照井をガードしながら守澤が抜け出すとみたが、ダッシュ自慢の雨谷が一蹴も。岡崎は車番を克服なら。

天候 曇/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
▲ 1 1 神山 拓弥 14.5 差 S
○ 2 7 雨谷 一樹 タイヤ差 14.6 差
◎ 3 3 守澤 太志 1/4車輪 14.7 B
× 4 9 岡崎 智哉 1/4車輪 14.2
5 4 柴田 洋輔 3/4車身 14.5
注 6 2 阪本 和也 1/2車輪 14.7
7 5 東矢 圭吾 3車身 14.9
8 8 照井 拓成 1/2車輪 15.0
△ 9 6 三浦 翔大 4車身 15.2

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=5
940円(4)
2
車
連
複
1=7
1,040円(7)
3
連
勝
複
1=3=7
800円(1)
ワ
イ
ド
1=3
290円(2)
1=7
290円(4)
3=7
280円(1)
単
1-5
1,860円(8)
単
1-7
1,920円(8)
単
1-7-3
5,560円(10)

戦い終わって

戦い終わって写真

 東矢圭吾が打鐘で先行。前受けから下げた照井拓成が後方まで下げてホームから巻き返し前へ出切るが、マーク守澤太志がバック過ぎ番手捲り。その後ろを2角さばいて追った雨谷一樹が直線抜け出すが、更にマークした神山拓弥が外突き抜ける。結果は栃木のワンツー。

 神山「雨谷君とは中団からの作戦でしたが、あんなに簡単に中団をキープできるとは。2角の雨谷君の3番手飛び付きは、3日目の立ち遅れが相当悔しかったんでしょうね。判断良く気合いも感じた。今回は急遽使ったフレームが良くなかった。日々セッティングを出していたがもう1つで。次走はスグありますが、違うフレームを使ってみるつもり」。
 
 雨谷「基本は中団からいく狙いでした。併走になったら自分で斬る事も考えたがそれもなくて。2角のさばきは反応良かったですが、できればもう1車前へ出て守澤さんの所をさばければ良かったですね。準決勝が中途半端な走りだったので、最終日は何とかしたかったし手応え的にも今日が1番ありました。次走に向けまた上げていきたい」。

ページの先頭へ戻る