出走表詳細 西武園G1 レース情報

2022年08月11日の開催レース情報一覧へもどる

西武園競輪 オールスター競輪

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

10R 出走表詳細(08月11日 3日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
アオケイ

脚が違う

S級一次予選(2)

発走予定
19:44
投票締切
19:39
勝ち上がり条件
①13点②11点③10点④9点⑤8点⑥7点⑦6点⑧5点⑨4点

【誘導員】尾崎 剛 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
3 1 1 村上 義弘
京 都/48/73
S1 両 3.92 105.76 0 0 0 0 1 0 1 0 0 13 7.1 7.1 7.1
× 1 2 2 渡邉 雄太
静 岡/27/105
S1 逃 3.93 114.84 2 6 3 7 0 0 8 2 1 8 42.1 52.6 57.8
△ 2 3 3 山田 英明
佐 賀/39/89
S1 両 3.92 110.25 1 2 0 3 2 1 4 2 2 10 22.2 33.3 44.4
3 4 4 佐々木 雄一
福 島/42/83
S1 追 3.93 109.00 1 0 0 0 5 1 2 4 3 13 9.0 27.2 40.9
○ 2 5 三谷 竜生
奈 良/34/101
S1 両 3.92 113.18 4 3 0 10 1 2 9 4 4 10 33.3 48.1 62.9
3 5 6 林 大悟
福 岡/27/109
S1 逃 3.92 104.70 0 10 5 0 1 0 3 3 1 13 15.0 30.0 35.0
注 3 7 松谷 秀幸
神奈川/39/96
S1 追 3.92 109.10 0 0 0 0 0 2 0 2 1 9 0.0 16.6 25.0
▲ 3 6 8 松岡 貴久
熊 本/38/90
S2 両 3.92 105.70 2 0 0 2 4 3 4 5 4 11 16.6 37.5 54.1
◎ 1 9 脇本 雄太
福 井/33/94
S1 逃 3.92 118.00 0 12 8 9 0 0 14 3 0 0 82.3 100.0 100.0
並び予想
← 9先行 5追込 1追込 2押え先 7追込 4追込 6押え先 3追込 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

脇本のドリーム1着はさすが日本一という強さ。懸命マークは三谷で両者のワンツーからだが、渡辺や山田の絡みも気になる。

天候 晴/風速 2.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 9 脇本 雄太 11.3 捲 捲り届いて
△ 2 3 山田 英明 1/2車身 11.5 捲 BS番手捲
▲ 3 8 松岡 貴久 1/2車身 11.5 山田英続く
○ 4 5 三谷 竜生 1/4車輪 11.3 懸命追うも
注 5 7 松谷 秀幸 3/4車身 11.4 前不発切替
6 4 佐々木 雄一 1車身 11.4 前任せ一緒
7 1 村上 義弘 2車身 11.4 踏出し離れ
× 8 2 渡邉 雄太 5車身 11.8 捲れず飛ぶ
9 6 林 大悟 1/4車輪 12.6 B 全開の逃げ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=6
800円(2)
2
車
連
複
3=9
870円(3)
3
連
勝
複
3=8=9
2,230円(7)
ワ
イ
ド
3=8
1,930円(15)
3=9
330円(2)
8=9
1,020円(10)
単
6-3
930円(3)
単
9-3
790円(3)
単
9-3-8
2,800円(7)

戦い終わって

戦い終わって写真

 挑戦者的な立場の林大悟が駆け、中団に渡辺雄太。脇本雄太は下げて7番手。ホームで渡辺が仕掛けるが不発。その動きを見据え脇本が捲り仕掛けるが、林の番手から山田英明が抜け出しを狙う。それでも脇本が力の違いを見せ1着。ただ三谷竜生までは引き入れることができず、2着3着は山田-松岡貴久。
 脇本は「林君が先行態勢を取るのは分かっていたので、必然的にジャンはああいう展開になると思っていたけど。突っ張ってしまうと自分の勝ち目があるとは思っていなかったし…。弱気なレースをしてしまった。1着ですが内容は0点に近い。バックでは(渡辺雄太が後退してきて)自分が落車した競輪祭の1走目が頭をよぎってしまい力が抜けた感じ。それでもバックを乗り切った後に踏み直しましたが、正直余裕がなうてフォームとかバラバラ。スケジュール管理も失敗しているので、何とか修正したい」。
 2着の山田は「大悟のおかげ。(脇本を)出したらないので。大悟はアップの時から見ていて調子が良さそうだったのでレースは安心して任せられました。普段から先行でやっているので今日もちゃんとやってくれましたね。そんなに脚が良い訳ではないでsyが、気持ちで走っています。サマーナイトから後輩たちのおかげで何とかなっている」。
 3着の松岡は「ラインとしての機能が果たせましたね。渡辺君はひと振りしたら止めてくれたのも良かった。今日はラインのおかげ。自分の状態は抜く抜かないの勝負はまだまだですね」。

ページの先頭へ戻る