出走表詳細 西武園G1 レース情報

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西武園競輪 オールスター競輪

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9R 出走表詳細(08月14日 5日目)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
アオケイ

好バトル

S級準決勝

発走予定
19:13
投票締切
19:08
賞金
1着:765,000円、2着:642,000円、3着:532,000円、4着:486,000円、5着:463,000円、6着:443,000円、7着:425,000円、8着:408,000円、9着:391,000円

【誘導員】宮下 貴之 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 1 1 1 松浦 悠士
広 島/31/98
SS 両 3.92 117.28 8 3 1 5 9 0 11 4 3 10 39.2 53.5 64.2
注 2 2 2 吉澤 純平
茨 城/37/101
S1 逃 3.92 113.63 2 1 1 0 8 0 8 1 5 8 36.3 40.9 63.6
△ 1 3 3 深谷 知広
静 岡/32/96
S1 逃 3.93 114.94 4 8 7 4 1 0 10 2 0 5 58.8 70.5 70.5
2 4 4 菊池 岳仁
長 野/22/117
S1 逃 3.92 110.47 2 13 10 1 0 0 5 6 1 8 25.0 55.0 60.0
× 1 5 守澤 太志
秋 田/37/96
SS 両 3.92 118.52 0 0 0 0 8 2 7 3 2 5 41.1 58.8 70.5
▲ 3 5 6 小川 勇介
福 岡/37/90
S1 追 3.92 108.03 0 0 0 0 4 2 4 2 5 15 15.3 23.0 42.3
2 7 坂口 晃輔
三 重/34/95
S1 追 3.92 111.11 2 0 0 1 3 3 3 4 3 8 16.6 38.8 55.5
3 6 8 大槻 寛徳
宮 城/43/85
S1 追 3.92 109.16 4 0 0 0 3 1 1 3 3 13 5.0 20.0 35.0
○ 2 9 太田 竜馬
徳 島/26/109
S1 逃 3.92 113.77 4 9 3 9 2 0 11 3 2 11 40.7 51.8 59.2
並び予想
← 9先行 1追込 6追込 4押え先 2追込 7追上 3押え先 5追込 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

深谷−守沢も充実セットで魅力だが、今年に入って好連係連発の太田−松浦から薦める。菊池を動かす吉沢も差はなく好勝負。

天候 晴/風速 -m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 5 守澤 太志 11.0 差
◎ 2 1 松浦 悠士 1車身 11.6 捲
注 3 2 吉澤 純平 1/2車輪 11.6
4 8 大槻 寛徳 1/2車輪 11.0
△ 5 3 深谷 知広 1/4車輪 11.3
▲ 6 6 小川 勇介 1/4車輪 11.5
7 4 菊池 岳仁 1/2車身 11.8 B
8 7 坂口 晃輔 3/4車身 11.1
○ 9 9 太田 竜馬 2車身 11.9

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=4
450円(2)
2
車
連
複
1=5
470円(2)
3
連
勝
複
1=2=5
1,310円(4)
ワ
イ
ド
1=2
400円(6)
1=5
180円(1)
2=5
480円(7)
単
4-1
1,370円(6)
単
5-1
1,190円(5)
単
5-1-2
7,660円(24)

戦い終わって

戦い終わって写真

 深谷知広が切った上を菊池岳仁が叩く。そして太田竜馬も反撃。菊池に襲いかかったが、番手まででストップ。すると松浦悠士は菊池ー吉沢純平の後ろに下りて体勢を整え踏み上げる。吉沢も反応して踏み込み2人の争いに見えたが、2センターで外に浮く深谷と太田の内に切り込んだ守沢太志が最後は外に持ち出しまとめて抜き去った。決勝に一番乗りの守沢は「初手は作戦通りだけど、太田君の巻き返しが早くて、そこは難しくなった。深谷君は仕掛ければ行けたと思うが、行ったとろこであおりを受けて、これはと内に進路をとった。周回中から調子が良くて軽かった。(順延で)1日休めて回復してきました」。 
 吉沢に踏み勝ち2着の松浦は「太田君が行けずに3番手を確保して、太田君も入りたかったと思うけど、もう無理かなと。ごめんと思いながら踏みました。吉沢さんとの踏み合いで、外を来るなら深谷さんかと思っていたら守沢さんでした。吉沢さんを越えるが精一杯で外を行かれるのは仕方なかった」。
 3着の吉沢は「2車ラインで内も気にしながらでした。松浦君に肩一つ前に出られてしまったので内を割られないように踏んだ。前の選手のおかげで決勝まで上がれました」。

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