出走表詳細 松戸G3 レース情報

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松戸競輪 燦燦ダイヤモンド滝澤正光杯

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10R 出走表詳細(08月02日 2日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 伊藤 博文
情報提供
アオケイ

中国強力

S級二予選

発走予定
15:17
投票締切
15:12
勝ち上がり条件
1着〜3着と4着6名は準決勝、4着1名と5着〜7着は特選、8着〜9着は選抜へ

【誘導員】花田 将司 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 2 1 1 取鳥 雄吾
岡 山/29/107
S1 逃 3.92 110.50 3 14 8 4 2 0 12 2 1 9 50.0 58.3 62.5
× 3 2 2 皿屋 豊
三 重/41/111
S1 逃 3.93 106.62 2 2 1 2 3 0 6 0 2 16 25.0 25.0 33.3
△ 4 3 3 新村 穣
神奈川/30/119
S2 逃 3.92 103.90 6 9 4 4 0 0 4 4 5 9 18.1 36.3 59.0
4 4 4 佐々木 堅次
福 島/29/113
S2 逃 3.93 100.62 3 4 0 5 2 1 4 4 1 15 16.6 33.3 37.5
▲ 4 5 石川 裕二
茨 城/40/99
S2 追 3.92 102.00 1 0 0 0 6 3 3 6 2 12 13.0 39.1 47.8
5 5 6 小林 圭介
茨 城/48/83
S2 追 3.92 97.12 0 0 0 0 5 2 1 6 8 18 3.0 21.2 45.4
◎ 1 7 清水 裕友
山 口/29/105
SS 逃 3.92 116.31 1 6 1 5 1 0 5 2 2 13 22.7 31.8 40.9
5 6 8 松田 治之
大 阪/50/73
S2 追 3.93 97.35 1 0 0 0 6 0 5 1 3 12 23.8 28.5 42.8
注 4 9 伏見 俊昭
福 島/48/75
S1 追 3.92 103.13 2 0 0 1 6 0 5 2 2 14 21.7 30.4 39.1
並び予想
← 1先行 7追込 2押え先 8追込 3押え先 5追込 6追込 4自在 9追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

取鳥−清水は別線を大きくリードする連係だ。清水の差しから。新村の抵抗があると皿屋に浮上の目。

天候 晴/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 7 清水 裕友 9.5 差 捲りを差す
○ 2 1 取鳥 雄吾 1/2車輪 9.6 捲 SB ホーム捲り
△ 3 3 新村 穣 3車身 9.7 捲り上げて
4 8 松田 治之 3/4車身 9.6 離れ内突く
▲ 5 5 石川 裕二 3/4車輪 9.7 目標に続き
× 6 2 皿屋 豊 1/2車身 10.0 叩き捲られ
7 6 小林 圭介 1/8車輪 9.6 ライン一緒
注 8 9 伏見 俊昭 3/4車輪 9.6 目標共倒れ
9 4 佐々木 堅次 3車身 10.0 後方置かれ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=5
120円(1)
2
車
連
複
1=7
110円(1)
3
連
勝
複
1=3=7
410円(2)
ワ
イ
ド
1=3
390円(6)
1=7
100円(1)
3=7
340円(4)
単
5-1
140円(1)
単
7-1
140円(1)
単
7-1-3
650円(2)

戦い終わって

戦い終わって写真

 新村穣と皿屋豊の先行争いを取鳥雄吾が捲り、続く清水裕友が差し切り中国ワンツー。皿屋の番手に入った新村が立て直して3着に食い込んだ。
 清水は「スタートからゴールまで至れり尽くせりでした。別線との兼ね合いもあるので難しかったと思うけど、雄吾が力でねじ伏せてくれました。1コーナーで小林圭介さんと石川裕二さんが併走していて、そこの煽りは気持ちが悪いなと思いましたね。バンクの特性上、スライスする感じだったけど、乗り越えてからは大丈夫だろうと思った。出切った段階でワンツーは決まるなと。2走をしてそれなりかなと。悪くなかったと思うサマーナイトよりはまとめられているので、まともですかね。セッティングはもうちょっと考えたいですね」。
 取鳥は「みんなが動くので、変に後ろになるよりは前でいいかなと。思った通りの並びだったけど、6番(小林圭介)にスイッチするのにバックを踏んでしまったので、綺麗にスイッチしたかった。最終的に行けてよかったけど、石川さんに当たってしまってスピードが落ちた。それでも意地で行きました。捲れてよかったです。見ての通り自分は一杯一杯でした。初日に走って変な軽さがあったので、チェーンを変えてみたけどあまり良くない。今回はこんな感じの体なのかなと思う。準決勝もがむしゃらに頑張りたい」。
 新村は「初日はアクシデントもあって、不甲斐ない走りをしてしまった。相手は強いけど、今日は主導権を取って先行争いができればと思っていた。自分でタイミングを取りながらペースに入れられて、先頭に立つことができた。取鳥君には行かれてしまったけど、石川さんと小林さんのアシストがあったから3着に入れたと思う。初日よりは新車との噛み合わせがよかったので、もう少しできることをしたい」。

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